矛盾だらけの言い訳① | 笑顔は宝物 ティアラのブログ

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葬儀からもうすぐ2ヶ月になろうとしています。

相続の問題があり、現在の妻に会って協議をしなくてはならないのに何故か逃げ続けています。

どうして逃げなくてはいけないのか?

やましいことがなければ逃げる必要はないはず…

 

MMの自宅訪問後、仲介してくれている人から携帯番号を教えてもらって電話をしてみました。

 

この電話からすべては始まりました。

電話は相続人となっている長女が掛けました。

もちろん録音しました。

 

長女: 「DDの娘の○○です。父が亡くなりました。葬儀が終わってから貴女の存在を知ったので、相続の事などもありますので一度会ってお話をしたいのですが…」

 

ここからが奇人のスタートです。

 

MM: 「私、結婚してから一度も一緒に住んだことないです。付き合ってすぐに妊娠したんですけど、DDが21週まで放置して死産という形で始末したんです。その後またすぐに妊娠して、それはすぐだったので中絶しました。21週の子は死産なのでDDと一緒に役所に行って死産で届け出しているので戸籍にも載っていますし、一緒に火葬もして骨はDDがどこかに埋葬したと思います。」

 

そんな事聞いてない!

 

MM: 「元奥さんと娘さんが近くに住んでいるっていうのも、結婚してから聞いて、その頃からうまくいかなくなって、子供さんたちにもよく会ってるのも聞いて、それも結婚してから知って私騙されたってなって、離婚して欲しいって言ったんですけど離婚してくれなかったんですよ。」

 

これもどうでもいい。

この後、馴れ初めから言い訳まで永遠と聞かされて話にならないと思ったので、

 

長女: 「父には借金があって、その相続をどうするのか?を決めないといけないんです。」

 

MM: 「えっ!借金?知らないです。」

 

長女: 「知らないじゃなくて、知らなくてもあるのは事実ですし、2年位前に確定申告漏れが発覚して税金の滞納もあるんです。」

 

MM: 「あっ!それ知ってます。確定申告してないって言ってたから、そんなのしなくていいよねって話してました。」

 

アホか!確定申告しなくていいよねって…、嫁ならばちゃんとしないと大変なことになるよって言うべきでしょ!

 

とにかく話が噛み合いません。

 

長女: 「亡くなって、除籍謄本が出るようになるまでに1週間かかるので、その後会って話さなくてはいけないのは変わらないので、また連絡します。」

と言ってひとまず電話を切りました。

 

この電話での話は、毎回内容が変わります。

何が真実なのか全くわからない状態なので、MMが言った事、友人たちのMMとのやり取り(SNSでのスクショ)を一つ一つ検証していく作業を、この2ヶ月やり続けています。

 

まずは、この時のやり取りの内容について、勤務先の社長に会って話を聞いてみることにしました。

社長からの内容の違いにビックリ!

これが、虚言癖MMと付き合わされる事になってしまった最初のやり取りです。

 

MMのインスタやFacebook、Twitterに至るまで、投稿されている画像は自撮り画像で下着姿のものばかり、結婚している女性が載せていいものではないようなもので、ツイキャスでは34歳にも関わらず27歳と言う始末。

「あの~わたし~」みたいな甘えた声を想像していたのですが、実際の声は地底を這いつくばっているような低音のかすれた声。

DDはSNSの画像を見て何とも思っていなかったのか?

本人からすべてを聞きたいと思っても聞けないのが腹立たしいです。