うえ!ととりあえず言います。
その方の守護霊であったり守護している神様仏様だったり。
私に伝えてきてくれる方々を上の方の総称して私は呼びます。

手助けしてくれるのは眷属の方々。

依頼者が本当に悩み迷う時はピンポイントで伝えてきてくれます。

私の精度は依頼者次第かもしれない🤣

それは私の眷属の考え方あり方にあるのよ。
人に助力はしても、人は人として学び歩むべきでありその過程ののなかで私達は助っ人みたいなもの。
そっちであってるよ!頑張れ!
または
そっちじゃないよ?考えて!

その中で正解👍を掴むのは個人なんだ。

上は傲慢な人を嫌う。

例えば!
私と彼は?
彼の気持ちは?

これに対しての上の態度は?

すでに気がついているだろう?

って返事。

私はため息😮‍💨

上は人の試す心を嫌う。
また、何でも聞くのも嫌う。

上は言う。
この者は、恋愛そのものより生き方を改めるべきであり育った環境から思い通りに行かないと気に食わない。ならばそう努力すべきであり人から与えられるものに慣れすぎ自分で掴めずにいる。

この相手の者は選別しておりその判断のもとでの言動だと言う事だ。そうなったのもこの者の日々の態度からである。
そこを変えなければ繰り返すだろう。

で!!!!
このまんま伝えたら?
話を聞かず。

え?!彼の今が見えないって事?そんなわけありません。あなた見えてないわ!!

そこで私は小出しに伝えるわけ。
そのまんま伝えても消化不良になるからね。

またこの方の前世もみえてくる。
我儘放題なのは前世から!

あー!なるほど🧐となるわけ。

これは一例。

必要な事をどう伝えるかが私の役目。
だから会話が必須なのよ。
上の協力、助力が絶対なのよ!

でも、神様や仏様ってね厳しいよ。
思い通りではないのよ。

人の思う形ではない。
何故なら学びだからねー。

願いは振り返れば叶うわけ。
それだけ!

叶うのでなく正しくは叶えている自分なのよ。
そうなる様に導く手助けが私達なだけ。