●2020年11月 33歳 25週
自宅安静が始まりました。
家事は全て在宅勤務の夫がやってくれるので、入院生活と変わらない生活を送れています。
本当にありがたいです。
お腹の張りは、あったりなかったり。
入院していたころと大きく変わりはないと思います。
自宅安静から数日後、外来へ。
体の負担にならないよう色々と工夫して行きましたが、やはり入院時と比べて、診察までの待ち時間や帰宅時間が長い…
まず、経腹エコー。
いつも通り問題なく、週数通りの成長でした。
肝心な経腟エコー。
ここ最近で一番長さは短い(5~10㎜)ようです。
しばらくエコー画面を見ていましたが、短くなったり、長くなったり、行ったり来たりしていました。
ただ、糸がしっかり縛ってあるし、中から大きく開いてきている感じはないので引き続き一週間後に外来にて診察となりました。
ショックだったのは、二人の医師に診察してもらいましたが、ベテランの先生は楽観的な顔をしていていた一方で、若い方の先生は深刻そうな顔をしていたこと。
(元々若い先生だけで診察していましたが、ベテランの先生にも判断を仰いでいました。)
以前のブログにも書きましたが、私の場合は長さよりも糸が保たれているかの方が大事なはずです。
なので、そういう視点で診察もしてもらいたい。
でも一般的に25週で10㎜きっている頸管長って、普通なら深刻なんですよね。。私も他の方のブログを見ていて、こんなに短い方をなかなか見ないので自覚しています。
こんな感じで、なんだかまた診察結果にショックを受けてしまいました…
落ち込んだせいか、最近では珍しく便秘になってしまいました。
はぁ、辛い。