K君のカート日記 -2ページ目

NTC Cup 第2戦

5/19 NTC Cup第2戦でした。

TT 10位
予選 8位
決勝 リタイヤ

散々でした(T_T)

今回はママもレースに行けずビデオも写真もありませんが、この結果だと見るのも辛いので、ちょうど良いかも(T_T)

JAF地方選第2戦

JAF地方戦の第2戦、ツインリンクもてぎへ行ってきました。

5月5日日曜日のレースに向け金曜日からコース入り。
金曜日は2番機の慣らしともろもろセッティング。例によってもう親父はガソリン作りと精神論担当(笑)

土曜、前日練習は受付け、車検等もあり走れるのは3本のみ。
一本目、元々調子の良かった方の1番機を朝から載せるが、暖気時最初は回ったセルが回らなくなりとりあえずスターターモーターを使ってかけて出す。走り始めると、良い、良い感じである。
が、途中コンマ5秒程タイムが落ち始め、そこから上がらなくなり、戻ってきて聞くと突然遅くなったと。
ここからこの日の歯車が狂い始める。スタンド上では問題なく(セルは回らないが)かかる為、普通に出すと6コーナーのヘアピン手前で失速、芝生に止まってしまい走れない、セルも無い為再始動も出来ない。
3本目セルを直し、やはりスタンド上では全く問題なし。セルがあるので万が一止まっても再始動は自分でできるだろうと、そのまま送り出すが、まさか、また同じ所でストップ。必死に再始動しようとしてるがどうやらエンジンはかからない模様。またもや1周も出来ずに終了。
結局、この日は1本しか走れず、このエンジンは怖くて使えないと金曜慣らしをしていたエンジンに載せ替えて車検。これはいたし方なし。

さて本番、日曜日。
公式練習、昨日ほとんど走れずじまいだった為、1周してホームストレートへ帰ってくるまで不安。コースインしたとたん、若干カブったか吹けない。一瞬青くなるが、無事走り出しホームストレートへ戻ってくる。
「ほっ」

昨日、投入したものの1周もして無い為、ほぼ新品のタイヤのせいか、終わってみれば5番手タイム。悪くない。

がTTは、後ろに1台引っ張る形になってしまい、逆スリップ状態で失敗。14位、K君のスリップを使った後ろの選手が6,7番手タイムだった事、1位2位がちょっと抜けてるが6位からK君の14位までコンマ1秒も差が無い事を考えれとレースになればチャンスはありそう。

予選、8番手まで上げたものの・・・

決勝、
またもや後ろから。


必死に追い上げるものの・・・



















終了後、K君に対し色々説教したが帰宅後、IRLの佐藤琢磨選手のレースを見て思う。
前回ロングビーチでインディ初優勝、今回も最終ラップまで1位、タイヤがたれて惜しくも優勝を逃したが連続表彰台。

去年インディ500で凄いレースをやった時にも言った言葉との事だが彼の座右の銘が、
「No Attack, No Chance」
だそうで、一つ全く言い訳の出来ないミスを除けば、そういう事で良しとしようかと思ったヒゲ親父でありました。

急だったNTC Challenge Cup

JAF戦の1週間後、急に決めたのですがギリギリのエントリーにてNTC Challwnge Cup 第2戦のセルオープンクラスに参戦してきました。セルオープンは水冷125ccのシリーズ戦で水冷125ccエンジンであるLeopard、X30、Rotax Maxエンジンならば出場できますが、エンジンによってハンディウェイトが決まっており、X30、Maxが160Kg、Leopardは155Kgとなっています。


X30の通常のウェイト155Kgでも十分過ぎるほど重いのに+5Kgは色々な意味で大変でした。
まずはK君のカート、フレームは大人用ですがシートは大人用の一番小さいサイズでも大きすぎて子供用のシートを載せてます。155Kgのウェイトにするだけでもこの小さなシートはほぼウェイトだらけ。これにさらに一体どこに積むんだと言う感じだったのですが、メカさんの努力でなんとかスペースを創り出してもらい160Kgに合わせました(ざっと計算してこれでウェイトは30Kg、子供が一人乗ってるぐらいの感じです)


そしてこのカートを上げ下ろしするのは重労働、後ろは大人2人で持つべきと言う重さ。


最後に肝心のドライビングですがブレーキングでは止まらず、コーナーでキビキビ動かすのも大変そうな状況。


第1戦も今回もTOPはLeopardでしたが、同じX30で去年一緒にSクラスを走っていたO君が3位に入ったのはX30でもあそこまで行けるんだと。O君は歳も上で体も大きいとは言え、この結果には感心すると共にK君にはもっともっと体力をつけさせなければと感じたレースでした。


まあ実は今回急に出場を決めたのもとにかくカートの体力、筋力はカートでつけさせるのが一番、中でもそれがレースなら尚良しと思っての事でした。


レースは大人子供、エンジン入り乱れて。奥に見えるイントレピッドはチームの大大大大大先輩でNTCの現役レジェンドドライバーでもある○○○んさん。この人と同じクラスで走れるなんて、K君にとっては本当に光栄です。

肝心のレースですが、TT11位、予選10位、決勝8位とパッとしませんでしたが、あの重いマシンを扱う事、NTCの名ドライバー達と一緒に走ってラインやもろもろ真後ろから勉強できた事、
今回サポートに付いてくれたチームのメカYちゃんにアドバイスや叱咤をもらった事、とても意味のあるレースとなりました。


以下、レース写真。大先輩まで追いつこうと頑張る。

前がバトる展開に助けられ、なんとか後ろまで。

最後は並んでチェッカー。


JAF地方選第1戦

4月の5、6、7とオートパラダイス御殿場で行われた「全日本カート選手権 FS125東地域・地方カート選手権 FS125/FP3 東地域・ジュニアカート選手権」の第1戦に参加してきました。

この週末、天気は大荒れの予報、Yahoo天気では日曜日は暴風雨(T_T)
結果、終日暴風雨などとそこまでの酷い天気にはならなかったものの天気に翻弄されまくってしまったレースとなりました。

K君が参加するのは地方戦FS125クラス。
JAF全日本大会では125ccクラスは同じIAME X30エンジンを使った全日本FS125と地方戦FS125が同時開催されますが、エンジンが同じで何が違うかと言いますとタイヤ、全日本のハイグリップタイヤに対し地方選はセミハイグリップ、さらにチャンピオンシップとして全日本が東西分かれて戦ってもチャンピオンは鈴鹿の統一選後にたった一人だけ決まるのに対し、地方戦は鈴鹿前の5戦で東西それぞれチャンピオンが決まり、鈴鹿は東西統一戦と言う1戦限りでチャンピオンシップに影響しない事。とにかく全日本FS125への登竜門が地方戦と言う事になります。

TT、先に行われたジュニアではドライだったのが、直前のクラスの走行前から雨が降り始め完全にウェット状態に。慌ててウェットにタイヤを履き替えピットロードにマシンを並べるが、この頃には雨は止んでしまう。とは言え路面は濡れているとの判断でウェットのまま出すが、ここAPGは一旦雨が止んでしまうととんでもない勢いで路面が乾き始め、ウェット勢には完全に逆風となってしまいTT15位。

TT走り始めのピットロード↓もう乾き始めてます


予選は全車ドライ。

15番グリッドから中々のスタートを決め、1周目8、9番手あたりで帰ってくる。


途中、6番手くらいまで上げられたのだが課題の体力的な問題から集中力が途切れラインもおかしくなり9番手まで落ちる。その後コース脇から「気合い入れんかい!」サインを出すヒゲ親父の激が効き(笑)ラップタイムも少し戻すが最後の3周でなんとウォーターポンプのゴムが外れてしまって水温がドンドン上昇100度をも超えてしまい出力が落ちるもなんとか9位を死守してゴール。水温計は最高で116度にまでなっていたが、幸いにもエンジンは無事だった様。


決勝、それまでドライだったのが、またもや前のクラス(地方戦FP-3)になるとドシャ降りに。
まやもや慌ててのウェット仕様への変更。
ヘルメットも前の物に戻しグリッド上には完全雨仕様で並ぶ↓

グリッドに並ぶとまたもや雨は小降りに。ここでまた何台か慌ててドライへ戻す車も現れる↓

路面からはすでに湯気が上がっている。このまま降らなければ乾いちゃいそう(T_T)

が、まだ濡れてる路面に足を取られる車も。

スタート後はほぼグリッド通りの位置だったが↓の通りどんどん水分が蒸発してドライに変わっていく路面に大苦労。

途中余計なスピンで15、6番手辺りまで落ち、また必死に盛り返すが後ろからドライでギャンブルした連中が凄い速度差で抜いていくなど順位が良く判らなくなる。
終わってみればドライでTOPになった選手は6位以下を周回遅れにするなど大荒れのレース。

K君は12番手でフィニッシュ。残念ながらポイント獲得ならずとなりました。

ホントに天気には泣かされました。
特にウチのクラスは直前のクラスに強烈な雨男でもいたのか、前のクラスから突然雨が降り出して止むと言う難しい状況に巻き込まれ、予選以外はドライとウェットが混在して走る状況。

運不運に左右される展開でしたが、天気だけはどうにもならず、これもレースですから。
翻弄はされてしまいましたが、仕方のないこと、良い経験になりました。

とにかくこんな大変な状況の中、必死にサポートしてくれたチームの皆さんには感謝感謝です。ありがとうございました。

APG練習

20日の祝日を利用して、すっごい久しぶりにオートパラダイス御殿場へ行ってきました。
1年以上前、カデット時代に一度来ましたがそれ以来。キッズ時代を入れても3回目の走行ですが、やはり難しいと言うか慣れが必要なコースですね。

今回はテクニカルコースと言うレイアウトで途中から一旦インフィールドに入りまた外の山側ストレートへ出ていくレイアウト、このレイアウトは初めてでした。

そんな慣れないコースですが、今回は強い味方(そう、チーム監督の○久保さん)が一緒で中身の濃い実りある練習となりました。
マシン弄りに関しては完璧。親父はガソリン作ったり組み替えたタイヤのビート上げたりくらいしかやる事がなく、全てが確実にスピーディーに進んでいきました。

K君も「○久保さんが弄るとマジで速くなるんだよね、さすがプロだね」と。そりゃオメエド素人親父とは違うわ。いやホント、疲れてきて首が上がり始めているのにタイムが上がっていくと言う不思議な現象に、やっぱプロは違うと痛感したヒゲ親父でした。本当に一日お付き合いいただいてありがとうございました。

↓そんな中の1本

NTC Cup開幕戦

3月10日、NTC Cup開幕戦。

X30にステップアップして初めてのレースは完全にやられてしまいました。
まず公式練習、今年一緒のステップアップ組でそれこそカート生活の幼馴染とも言えるYくん、Hくんとたまたま3台でつながってコースイン、最後まで3台つるんで走り多分タイムも同じくらい。

その後のTTでYくん2位、Hくん3位となっていたが、Kくんはなんとブレーキにトラブルが出て走れず。彼らがタイムを上げTTで結果を出したように、同じように上げていけたかどうかはもちろん分からないが可能性はゼロでもなかったのかなとちょっと残念。

しかし、結果は結果。このブレーキトラブルにはX30に乗るようになってから、まだ3,4回とは言えずっと悩まされている。良い感じで走り出しても途中でこれが起こるとその後は時間のかかる作業をし直さなければならなくなり、走行時間も削られる悪循環。ハイパワーなエンジンに車体にも各パートにも今までとはレベルの違うストレスがかかっているのは素人でもわかるが、このブレーキが特に酷く、この時点でも対処療法しかできない状態。

この日も恐れていたこれが公式練習後に出て、TT不出走。
15台の最後尾から予選のスタートとなった。このX30クラス、今までと比べてもメンバーの凄さはまた一段上で、今のKくんレベルでは最下位スタートはかなり厳しい。

その予選、なんとか少しだけ上げて11位フィニッシュ。

そして決勝、スタート後一時は9位まで上げるが6,7周目、この日のベストを出した途端急に遅くなり8週目、後ろから仕掛けられたところで意地を張りすぎダートへ飛び出しスタック。Kくん一度でもマシンから降りたら失格だと思い込み(後で聞いたらそれはジュニアのみのルールでX30は降りて自分で押しても良いそうです)脱出しようと必死アクセルを煽ると、なんと下の草に火が出て燃え始める。「えーっ」と言う感じで降りろ降りろ離れろとサインを送る。

多分クラッチからとの様であるが、あれだけ煽ると相当な熱を持ったクラッチから枯草に火がつく事はあるんだそうで(ビックリ)

で、結果リタイア、決勝も最下位となってしまいました。
今年X30にステップアップし、1レースを終え、分かった事一つ。
このマシンを素人の親父が弄って、速くする事はもう、普通に走らせてやる事も無理ですわ。
まあ元々素人としてもレベルの低いメカですので、ウチに限ってはかも知れませんが、これがレーシングカートなんでしょうね。

今後は出来る事、出来ない事を割り切って活動していくつもりです。

今週末は、

いよいよ今年の開幕レース、NTC Cup第一戦です。
X30での初レース、エントリーリスト出てますがまた戦う相手のレベルが一段上がってます。
30にしちゃったけど、良かったのかななんても思ったりしますが、胸を借りに行ってきます。

X30練習2回目 in NTC

3月2日(土)X30での2回目の練習に行ってきました。
前回から間に期末試験もありまた間が開いてしまっての練習になりましたが、その間125ccは普段のほほんと何にもしないで乗れるほど甘くない事を痛感したK君、腕立てやったり首を壁に押し付けての首へのトレーニングを本人曰くちゃんとやってたと言う事ですが・・・・・。

さて結果ですが、走り始めてしばらくはそう悪くはないと言う印象。
今回はそれほど台数はいなかったのですが、去年Jr.MAXで走っていた速いドライバーSin君やX30で全日本に出場していたキッズ時代からの先輩H君やら速いドライバーが同じ30で走っていましたが、そこそこ一緒に走れてましたからそう思ったのですが、やっぱり問題は体力と言うか特に首です。

午後にもなってくるとだんだんと首がフラフラし始め、戻ってくるとヘルメットも脱がずに椅子にへたり込んでます。最低でも1日もつ体力と筋肉をつけないとレースになっても後半ズルズルいってしまいそうなのは目に見えてます。

以下、車載はまだ元気な時の動画午前の最後と午後の多分一本目ですか。


速い

大きなお祭りWinter cupも終わり1週間、NTCへ練習へ行ってきました。
Winter Cup後の初練習、Jr.Cadet、Sクラスと乗ってきたKTエンジンを降ろしました。
これから今年乗るのはIAMEのX30です。

フレームのチェック、エンジンおよび周りの電気機器類の載せ替えの為、マシンはチームに預けてあります。今日持ってきてくれるので朝はK君とガソリンだけ積んで出発。

初乗りは慣らしから。エンジンの慣らしには本人の慣らしも兼ねてます。
少しづつ上げながら2本目の中盤か全開。本人曰く「慣らしでも速い、加速が違う」
全開にした後は最初は良いのだが、だんだん首が持ってかれているのが外から見ててもわかる。

コーナリングでもマシンを押さえつけられずふらつくシーンも見られる。

ステップアップの際には良く見る光景ではあるが、今回は体力をつける為のトレーニングを真剣にやらないととても乗りこなせない事を本人も感じたようだ。

一日走って83ラップ。午前中は慣らしとマシンに慣れる事、全開にした途中からは走る度にクタクタになってるのがわかる。午後は最後の一本は自らギブアップ宣言。

車載動画、お昼休みを経て午後の一本目が一番良い走りをしたと思うが残念ながらバッテリー切れ、↓は午前中最後の一本。

2013 NTC Winter Cup

例年Maxエンジンで行われていたNTCのWinter Cupですが、今年はKTと言うかYAMAHAのSL規格で行われましたので、参加しました。

参加するのはメインクラスのSSクラス。エントリー台数はなんと44台。
この44台の中身がまた凄い。全日本&Jr.バリバリのドライバー、世界で活躍中のドライバーに、ここNTCでの歴代SSクラスチャンピオンも含めたSSクラスの方々、去年までK君も乗っていたSクラスの子供達もウェイトを7kg増やして参戦と、もうこんな台数のレースに出すのは初めてです。

なんせ、優勝賞金30万円ですから(笑)

TTはゼッケンの若い方をAグループ、後半をBグループとして別々に。
レース日のアナウンスで知るが、ゼッケンの若い方は去年もSSクラスに参加のドライバーが多い(つまり大人が多い)らしい。これは年齢の違いだけではなく実はエンジンの違いにもなってくる。と言うのも同じYAMAHAのKT100エンジンとは言え、15歳以上であればダイレクトエンジンが許される。通常セルも付いたクラッチ付きに比べて押しがけの大変さはあるものの若干パフォーマンスは有利になる為、去年Sクラスで走っていた子でも何人かはダイレクトに改造して乗ってくる筈。

13歳のK君は当然今まで通りのクラッチ、セル付だが、なにせこの台数レース中のアクシデントは必至と言っていい筈、再スタートにはセル付が有利。まぁ、チェーンが外れちゃったり、マシンが逝っちゃえばどうにもなりませんが(笑)

そしてTTの結果だがBグループ12位、予選はA,B両方のTT結果をがっちゃんこしタイム順に並べ、奇数がAグループ、偶数がBグループの様(良く判ってません)とにかく決勝へ進むにはどっちのグループで走っても12位以内に入らなければ決勝進出はないと言う事だけ。

さてその予選、Bグループ12番グリッドから順調に1コーナーを抜け順位を2つ3つ上げたかなと思ったのもつかの間、2コーナーでインから押し出され大外でハーフスピン気味になり一気に順位をケツの方まで落とす。後ろには1台だけのケツ2(T_T)
ここから少しづつ追い上げ~の、前方でのアクシデントに乗じ~のでなんとかギリッギリッの12位でフィニッシュし、最後尾での決勝進出。

決勝はたまたまアクシデントで残れずディビジョン2に落ちてしまった有力ドライバーもいるものの、そこはそれ決勝に残ってる連中はとんでもないドライバーばっかり。普通に走ってたら前に行く事も難しい。まぁ正直なところ何とか生き残ってれば少しは順位が上がってるかもくらいな感じ。

完全にケツからだから、しっかり前見てアクシデントがあったら、自分はまきこまれない様にしろと指示するも、1周目、3コーナーでのアクシデントに巻き込まれなかったものの避けるためにダートに出ざるをえず前と大きく差がついてしまう。

こりゃこのメンバーの中、K君の実力じゃ追いつくのも難しい。
この差をキープしたまま、淡々とレースは進んでいき、最後はアクシデントで一旦下がっていたものの元全日本Jr.東チャンピオンでワークスドライバーの実力者に真後ろまで迫られヒヤヒヤの17位完走。優勝は去年のSSクラスランキング2位の板鼻 拓実くんでした。おめでとうございました。

以下、いつもの運動会動画ですが決勝は見るべきところがないため大きくカット、動きのあるところ中心に残したらなんか周りのアクシデント集みたいになっちゃってますが↓