TOSHIさんの桃色の日々ブログ -23ページ目

TOSHIさんの桃色の日々ブログ

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落ち着く音、教えて!

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ピアノとかオルゴールの音とかは落ち着く気がしますね。

ZARDの「負けないで」と「揺れる想い」のオルゴールも持ってますが、

ZARDの曲のオルゴールアレンジのCDとか、

ピアノアレンジのCDも持ってます。

いい音の日とのことですが、

11月にもなって、今年初のカラオケに行ってきました。

3月に穐田和恵さんのイベントで、SDN48の「口説きながら麻布十番」を、

かずちぃとカラオケでデュエットはしましたけどね。

会員登録をした一人カラオケのお店に行くのは、

昨年の12月以来でした。

今年は、新型コロナウイルス感染拡大で、自粛とかもあり行けてませんでしたね。

一人カラオケなので、

3密にはならないですけど、

部屋の換気とか、マイクは消毒されているかとか確認してしまいますね。

平日だったので、3時間が1800円でドリンク付き、ヘッドホンレンタル500円で利用できました。

いつも歌っている米米CLUBの「浪漫飛行07」と、

先日、高校時代の同級生とLINEで盛り上がったTM Networkの「Get Wild」を歌って、

ZARDの曲も3曲ほど歌ってみました。

「異邦人」はカバー曲ですが、坂井泉水さんが、松本孝弘さんのアレンジで歌ったものがあって、

そのバージョンがカラオケにもあって、以前も何度か歌ったことがあります。

でも、石井竜也さんも「異邦人」をカバーしていて、坂井さんが歌ったバージョンのカラオケで、

石井さんを意識して歌っている感じですね。

あと、坂井さんがFEELD OF VIEWに作詞提供した「DAN DAN心魅かれてく」と「突然」も歌ったことが無かったので、

歌ってみましたが、「DAN DAN心魅かれてく」は難しかったですね。

「突然」は以前ギターで練習したことがあったので何度も聴いてたのでなんとかなりました。

「突然」は本人映像とかで、坂井さんが出てきてうれしかったりしました。

その後は、ひたすら、吉川晃司さんをずっと歌ってました。

「せつなさを殺せない」は、大学生の頃、よくカラオケに行って歌ってました。

今回は、外出自粛中に、

吉川晃司さんの曲をよく聴いていたので、

ずっと歌いたいなと思っていたので、

終わりの時間まで、ずっと歌ってました。

COMPLEX以降の、吉川さんの歌は、

低音から高音まで、音域がとても広くなるので、

難しそうだなとは思ってましたけど、

やはり、難しかったです。

何度もメロディーを聴いていたので、覚えたつもりでも、

歌ってみると、歌詞をリズムに合わせられなかったり、

突然、音程が上がる所とかも難しかったりもしました。

「光と影」という曲も、吉川さんがミュージカル風に歌っていて、けっこう好きなのですが、

この曲は、戦時中の外交官であった杉原千畝さんを描いたミュージカルに吉川さんが出演して、

劇中で歌った曲だったのですよね。

なんとか歌えたものの、人前では歌えないなという感じでした。

それから、歌いたいと思っていた曲が、吉川さんのリストないなと探したら、

大吉とか鳴海荘吉で出てきました。

吉川さんが仮面ライダーシリーズの映画に出演した時の、

主題歌だったり、劇中挿入歌だったりしましたが、

主題歌「HEART BREAKER」は、

大黒摩季さんとのこらぼで、「大吉」というユニット名だったりしましたね。

この曲も好きで、歌ってみたいと思ってましたが、

二人で歌う曲で、歌詞が重なるところがあって一人だと歌えなかったりするところが何か所かあるのですけどね。

挿入歌だった「Nobady’s perfect」は、役名の鳴海荘吉でカラオケに入ってました。

この曲も、低音から高音になる曲で難しい曲ですね。

歌詞の「お前の罪を数え」というのも劇中で、

マツ(松井誠一郎)役の山本太郎さんが、鳴海荘吉に「お前の罪を数えろ」と言ってたのを思い出します。

山本太郎さんは選挙の時に何度か会ったことがありましたが、

10年くらい前に吉川さんと共演していたのですよね。

今回は「Get Wild」「浪漫飛行07」「異邦人」「せつなさを殺せない」の4曲以外は、

3時間ずっと初めて歌う曲ばかりだったので、完璧に歌えないものばかりでしたが、

思い切り声を出して歌うのも気持ちがスッキリする感じがしますし、

へとへとになりますけど、心地よい疲れですね。

それにしても3時間一人で歌うというのも、なかなか大変ですが楽しいです。

いままで、カラオケではいつも、キーを2下げて歌ってましたが、

今回は、「Get Wild」「せつなさを殺せない」の二曲だけキーを下げてましたが、

他は原曲キーで歌ってました。

いままでキーを下げてた「浪漫飛行07」も下げずに歌えましたね。

どのキーで歌うのが良いのか練習しないと分かりませんが。

また年内に行けるといいのです。

さすがにお腹も減って、カラオケの後は、

𠮷野家の牛すきなべ膳を食べてきました。

肉二倍盛にして、肉もたっぷりにしました。

𠮷野家の牛すき鍋は、少ないですけど野菜とか、うどんも入っていて、

締めのうどんも味わえるのがいいですね。

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江戸川乱歩全集、怪盗ルパン全集を読む。

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今年も、今月と来月で終ってしまいますね。

夏頃から読んでいた、

集英社文庫の明智小五郎事件簿も全12巻読み終えて、

光文社文庫版江戸川乱歩全集を読み始めました。

明智小五郎事件簿は、事件発生順に戦前の作品を並べてあり、

光文社文庫版江戸川乱歩全集は、発表順に並べられているので、

明智小五郎事件簿12巻の後が、光文社文庫版江戸川乱歩全集の14巻になるので、

14巻「新宝島」から読み始めました。

戦時中に書かれたもので、

明智小五郎も怪人二十面相も少年探偵団も登場しない児童向け作品「新宝島」「智恵の一太郎」と、

「偉大なる夢」が収録されてました。

「智恵の一太郎」が書かれた頃は、江戸川乱歩というペンネームも使えない状況になっていて、

小松龍之介という名前で連載されていたそうです。

「新宝島」と「智恵の一太郎」は今回初めて読みました。

「新宝島」は、日本の港から、船を見せてあげると誘われ、海賊に誘拐された3人の少年たちが、

海賊船から脱出し、とある島に漂着して、三人で知恵を出し合いながら、島で生きていく話でした。

海賊船から一緒に逃げてきた犬と、島で出会った鳥や猿とも家族となり一緒に暮らしていましたが、

しまを探検しているところで、先に漂着していた西洋人に出会い、この島には黄金があると知り、

黄金を探しに行く途中で、災難に遭い、犬や鳥や猿も死んでしまうのですよね。

災難を切り抜けるのに必死だったとはいえ、

家族として一緒に暮らしていた犬や鳥や猿が死んでしまっても、

その後も、あまり悲しんでいない少年たちが、なんだか残念な印象が強いですね。

なので、犬や鳥や猿を出さなければ良かったのにと思います。

「智恵の一太郎」は、一太郎少年の謎解きの話や、

水から火をおこす方法といった理科の実験的な話、昆虫の生態の話といった内容で、

読んでいて知識を学べるようで面白かったです。

もう一編の「偉大なる夢」は、中学生のころだったか、

夏休みの旅行先で読んだ覚えがあります。

江戸川乱歩文庫にリニューアルされる前の春陽文庫版で読んだのですよ

解説も無く、読んでいても全然ストーリーが頭に入らず、ページも進まず、

内容も全く分からずでした。

「偉大なる夢」は、まさに戦争中の時に書かれた作品で、

スパイ小説といった内容で、登場人物も軍人や軍部関係者だったりします。

戦時色が濃い小説のため、戦後も、乱歩さんの生前には単行本化されることがなかった作品でもあります。

乱歩さんが亡くなった後に発売された江戸川乱歩全集で初めて収録されたようですね。

その「偉大なる夢」を再度読み始める際に、初めて読んだ時のことが思い出されて、

多少抵抗もあったのですが、読み始めてみると、面白く感じてスラスラ読んでしまいました。

やはり、あの頃は、読み方が下手だったのですね。

再度読み直してよかったです。

それまで、明智小五郎事件簿を読み続けていたものですから、

1冊、3作品でしたけど、明智小五郎が登場しないものを読んでいたりして、

ちょっと明智ロスな感じでしたけど、

光文社文庫版江戸川乱歩全集15巻では、

「青銅の魔人」「虎の牙」で、再び明智小五郎が帰ってきました。

実際は、戦前の「地獄の道化師」からは、戦争を挟んで、

10年以上経っていたのですよね。

「青銅の魔人」は、戦争後の世の中の雰囲気を反映している作品でしたね。

祖母から、上野の闇市へ買い出しに行っていたという話を聞いてましたが、

そうしたことを思い出すような感じでした。

「青銅の魔人」も「虎の牙」も初めて読みましたが、

こちらも楽しく読むことが出来ました。

短編の「断崖」も読みましたが、短いながらも、魅力のある作品でしたね。

以前も、読んだはずですが、その作品の魅力に気づいてなかったのかなと思います。

それから「三角館の恐怖」も、

江戸川乱歩文庫にリニューアルされる前の春陽文庫版で読みましたが、

こちらも「偉大なる夢」同様、ストーリーが頭に入らず、ページが進まなかった思い出があります。

文庫版なのに、1ページが二段になっていて、字が小さくて、

当時はまだ、読書嫌いだった自分が乱歩作品を読みたいと、読み始めた頃だったので、

かなり抵抗感があったのを覚えています。

こちらも、いま読み始めましたが、

「偉大なる夢」同様、今なら面白く読めるでしょうし、内容も理解できると思います。

「三角館の恐怖」は、乱歩さんが戦時中に読んで気に入った海外の作品を原作にしたもので、

原作者に了解を取り、翻訳ではなく、舞台も登場人物も日本にして、

乱歩流に描いた作品とのことです。

乱歩さんが翻訳したいとまで考えるほど気に入った作品を原作にして、

かなりの意気込みで書いた「三角館の恐怖」であったりするので、

楽しまないわけにもいかず、しっかり味わいたいですね。

ポプラ社の少年探偵江戸川乱歩全集の「三角館の恐怖」も見つけました。

原作では、明智小五郎が登場しないのですが、

児童向けにリライトされた際に、明智小五郎や少年探偵団が登場するように書き改められてたりします。

残念ながら全46巻だったポプラ社の少年探偵江戸川乱歩全集も、

今は、リライトされた作品の27巻以降は絶版になっていて入手困難になっています。

後々、明智ロスにならないように、27巻以降のものを地道に集めています。

実は、ポプラ社の少年探偵江戸川乱歩全集も全巻持っていたのですが、

いつのまにか無くなってしまったのですよね。

今思えば、もっと大切にしておけばよかったと後悔しています。

自分の場合は、乱歩作品を読み始めたのは、少年探偵団シリーズではなくて、

一般向けの作品からで、

角川文庫版や春陽文庫版で読み始めました。

講談社の江戸川乱歩推理文庫全65巻と、

特別補巻の「貼雑年譜」までそろえたりもして、

ポプラ社の少年探偵江戸川乱歩全集は、どこかへしまいこんだままになってしまい、

いつの間にか家族に処分されてしまったのですよね。

少年探偵団シリーズも、講談社の江戸川乱歩推理文庫には収録されてましたが、

「怪人二十面相」と「少年探偵団」の二作品だけ読んで後は未読でした。

今読んでいる光文社文庫版江戸川乱歩全集は、

これから続々と少年探偵団シリーズが出てくるので、そちらで読んでいこうと思います。

こちらも、14巻から読み始めてますが、続きを集めて行かなくては。

30巻まで行ったら、1巻に戻って、13巻まで読んでいこうと思います。

乱歩作品で一番初めに読んだのが、

「黄金仮面」でしたが、今年、明智小五郎事件簿で再度読んでみて、

アルセーヌ・ルパンも読んでみたいと思い、

ポプラ社のルパン全を読み始めました。

これが、また面白くて、ページをめくるのが止まらなくなり夢中で読んでしまいます。

「黄金仮面」の正体は、怪盗アルセーヌ・ルパンだったわけですが、

ルパン全集を読んでいると、

ルパンは怪盗なのだけど、名探偵のように事件を解決したり、

どちらかというと、怪盗より正義の味方的な印象なのですよね。

ポプラ社のルパン全集というのも、

モーリス・ルブラン原作ではかるけれど、文 南洋一郎となっていて、

完全な翻訳ではなくて、南洋一郎さんのルパンにアレンジされているようですけどね。

完訳ものも偕成社版やハヤカワ文庫版で何冊出ているので、

後々、読み比べてみたいものです。

でも、南洋一郎さんのルパンだから無中になって読める気がします。

このポプラ社のルパン全集も、

かつては全30巻でしたが、

現在は、

全20巻になってしまってます。

ルブラン原作ではないものなどが削除されているようです。

現在読んでいるのは、ポプラ社文庫クラッシック版で、

かつてのルパン全集の中から14巻が復刊され、

南洋一郎さんのものではない「ルパン最後の恋」と合わせて、

15巻の内容になってます。

それ以外は、ポプラ社のルパンシリーズで6冊ほど読むことが出来ます。

ルパンの全集というのも偕成社で出していたようですが、

今は、入手困難になっているようですね。

ポプラ社のルパンシリーズが現在では入手しやすく数もそろうようです。

ルパン作品も、たくさん読んでみたいです。

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歯医者さん好き?嫌い?

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歯医者さんは、あまり好きでないですね。
ここ数年は、虫歯になることも無く、行ってません。
前回行ったのは、6~7年前だけど、
虫歯の治療だけでなく、歯のホワイトニングだとか、
頼んでいないものまで受けさせられて、
余計に通わされた上に、治療費も必要以上にかかった気がします。
昔は、虫歯の治療だけで、1日で終ったところもあったのですけどね。
でも、好きなものやおいしいものを食べるためには、
歯は大切にしたいものです。
またまた、東京麺珍亭本舗さんへ行ってしまいました。
江戸川橋や西早稲田のお店には、
なかなか行く機会がなくて、
油そばが食べたいと思っても行けてなかったのですけど、
いつも通る池袋にお店が出来てくれたおかげで、身近になったので、
今まで行けなかった分、頻繁に行ってしまいます。
前回は、
店舗限定メニューの、炙りチーズ明太油そばを食べましたが、
今回はもう一つの限定メニューの、シビピリ油そばを食べました。
いつもの油そばも、卓上の唐辛子を入れたりしますが、
シビピリ油そばは、唐辛子を入れなくても、辛いです。
シビピリという通り、しびれるようなピリッとした辛さですね。
辛いのは平気な方だけど、けっこうヒリヒリするような辛さでした。
トリプル盛りで頼んだので、ひたすら辛いのも飽きるので、
後半は、にんにくソースをかけて、味変をして楽しんだりしました。
食べ終わった後、汗をかいたりしてましたね。
寒い時期に良いメニューだと思います。
特製油そば、
背脂明太油そば
ジャンク油そば
丼ものの、
炙り焼豚丼
炙り鴨肉丼
明太マヨごはん
と食べてきましたので、
あとは、炙り焼豚盛り油そばだけですね。
背脂明太、ジャンク、炙りチーズ、シビピリと食べていたので、
ノーマルの味の油そばもそろそろ食べたくなったりもします。
メンチストカードも、
20までスタンプを貯めると、
超メンチストカードにグレードアップするそうで、
毎回、100円トッピングサービスとかにもなるみたいです。
年内に達成できるかな。
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おすすめの鍋レシピ教えて!

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自宅では料理をしないので、鍋も作りませんが、
𠮷野家や松屋で、一人鍋のメニューがあるのはうれしいですね。
先日、松屋のすき鍋膳を食べました。
𠮷野家のはまだ食べてないですが、近いうちに食べたいです。
11月7日は、3月1日以来の、穐田和恵さんのファンイベントが渋谷で行われました。
かずちぃとは、
テレビ電話のWith Liveで、毎月お話していたので、
久しぶりではなかったけれど、
実際に会うのは、7月のマスクのイベント以来でしたので、
参加できてよかったです。
このイベントも、10月20日に告知され、翌日の予約開始で即日締め切られてしまい、
危うく参加できないところでした。
ファンコミュニテーのサイトで、お知らせを下さって、何とか申し込むことが出来て、
無事に参加することが出来ました。
先月は、ライブ配信で、ソロのライブや、令和華伝の映像を観たりしてましたけど、
実際に会えるのは、うれしいですね。
同じ場所で、同じ時間を一緒に過ごして楽しめるというのがいいです。
カラオケでしたけど、目の前で、かずちぃが歌っているのを見るのも、
久しぶりでした。
ゲストは、かずちぃの参加しているユニット令和華伝の岡部真実さんでした、
真実さんは、カラオケで、「CAT'S EYE」を歌ったりして、
「CAT'S EYE」が好きだった自分にとっては、懐かしくてうれしかったですね。
真実さんは、令和華伝の和の雰囲気の映像しか見てなかったので、
「CAT'S EYE」とかも歌うのかと、新たな一面を見ることが出来た感じでした。
ファンイベント恒例のビンゴ大会では、
かずちぃが愛読していた本をいただきました。
いつも笑顔でいられるような、温かい感じのする本ですね。
かずちぃが読んだものですし、大切に読みたいです。
毎回、ファンイベントのビンゴ大会では、かずちぃの私物を頂いたりしてますが、
首飾りとか、
実際に来ていたTシャツとか、
SDN48時代の推しメンタオルとか、スマホの充電器とか、いろいろいただきました。
今回は、本ということで、うれしいものが、また一つ増えました。
自分にとっても、久しぶりのイベントでしたし、
楽しい時間を過ごすことが出来ました。
年内に、またかずちぃに会えるといいです。
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お見合いしてみたい?

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縁結びの日に続いて、お見合いの日なのですね。
前のブログにも少し書きましたが、
あまり縁もなかったりします。
無理に、お見合いをしたいなとも思わないですね。
先日、家電量販店へ行ったら、
ゲームウォッチの広告がありました。
子供の頃、ゲームウォッチが流行っていたので、
懐かしいですね。
当時は、スーパーマリオブラザーズとかは無かったですけど、
今月出る期間限定のゲームウォッチは、スーパーマリオブラザーズのゲームが、
2種類できるようです。
マリオが35周年ということで、記念に出るゲームウォッチのようですね。
マリオの他に、過去のゲームウォッチにあった「BALL」も出来るようになっているそうで、
子供の頃、遊んだなと懐かしく思い出しました。
ファミコンが出てからは、
本体にゲームソフトを買って遊ぶというスタイルが普及したように思いますが、
ゲームウォッチの頃は、本体ごとに出来るゲームが決まっていましたので、
他のゲームをしたければ、本体ごと買わなければなりませんでした。
いくつか持っていたのを覚えています。
懐かしいですし、また遊んでみたくもなり、欲しくなってしまいました。
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