最近、YouTubeのギターのリペアの動画にはまっています。ネックが折れたギターや錆びたり埃を被ってボロボ
ロのギターも、新品同様に再生しています。
エレキギターだと、ピックアップや配線も取り替えています。
又、最初から制作工程を一人で仕上げていく職人の動画
も良いです。
そこで思い立ったのが、昔買ったギターに色々シール
を貼ってるので剥がして見ようと思いました。
僕が、高校1年生の頃に買ったギターです。
もう、60年近く経ってます。今は、フォークギター
を弾いてるので押し入れに保管していました。
この頃は、古賀メロディーでした。
その後、吉田拓郎さんにはまりました
このギターで、いろいろ作曲をしています。
会社の製品用のシールも張っています。若気の至りです。もう、時効ですね。
ギターの銘は、矢入製作所でした。矢入は今でも
名機を作っています。フォークギターでは、S.yairi
で僕も一台持ってます。
ダイソーで買ったシール剥がしやドライヤーで
なんとか剥げました。しかし、このギターを弾く
ことは無いでしょう。作曲の依頼が有れば使うかもです。


