足切神社は秋の色 | てらちゃんのブログ

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地元の足切神社は紅葉が見ごろになっています。

 

 

   

 

設置は、大化645年(推定)となっています。

古くは、足切大明神と呼ばれていたそうです。

現在の社殿は、明治13年に上棟しています。

 

    

 

 

 一時期、池田神社になっていましたが平成12年に元の社名に

  戻しました。

 

 

 

ご祭神は、級長津彦神(しなつひこのかみ) 級長津比売神(しなつひめのかみ) 風の神と水の神です。  岡象女神(みずはのめのかみ)です。しなとは、息が長いと言う意味だそうです。ウィキペディアで

調べました。