車のETCの機器をハンドルの下に両面テープで張り付けています。
寒い時期は良かったのですが、少しずつ暖かくなると接着が弱く
なります。ハンドルの下で、ブラブラ揺れています。
元の位置にそのまま貼り付けても、又ブラブラになります。
重さも少しあります。
色々考えました、両面テープを使わない方法を。
鉄板をUに曲げて挟み込むとか、、、。
一番良いのは、ねじ止めですが。
前の車のマーチはネジ止めでした。
普通は強力な両面テープで張り替えると思います。
駐車場では夏は暑さで車内は50度位上がります。
両面テープは持たないと思いました。
そして、以前会社で使っていた、シャコマンを思い付きました。
正式名はL型クランプと言います。
元の位置ではシャコマンのハンドルが左足のももに触るので、コードの長さいっぱいに中央に寄せてます。
左足は運転に使わないので問題ないです。
こんな事をするのは僕だけですね。
