Design
いや~すっかり春ですね♪昨日は久しぶりにコートなしで外出しました。
大学に赴いて、若いエネルギーと春の陽気を吸収して…
Refreshできました。花見はもうしました?
自分が若くなくなってきたから…というと少しネガティブですが、
四季を感じやすくなったように思います。
年齢を重ねて、経験した四季が増えてきたからなのか、
年齢と共に気温の変化に敏感になったからなのか(ノд<。)゜。
冬もコートを着ずに走り回ってた時期が懐かしく思い出されます。
どれだけ昔の話やねん!っていう感じですね(笑)
Good morning♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
日記を書いていたり、Blogをやったりしていると、その内容だけでなく、
振り返ると自分の課題が見えてきます。今回はそれをレイアウト、壁紙の変化に見出しました。
僕のBlogを携帯で読んでくれている方はご存知かと思いますが、
ページのレイアウトというか、壁紙をちょくちょく変えています。
このBlogを立ち上げた頃(まだReality=Sexuality+Spiritualityという表題だった頃)は、
時計の壁紙。その次は壁にツタが生えている壁紙。そして今は、動物たちの壁紙。
Blogは自分のスペースだと認識しているのが大きいからでしょうが、
僕のテーマとリンクしていました。
最初は時間。とにかく予定を詰め込んで、余計なコトを考えないようにしていました。
それはもうだいぶ前からのクセでしたが、限界がきていて…もっと将来を見つめて、
中長期的に動いていこうという思いが反映されていたのだと思います。
そして次は壁。自分が本当にしたいコトを表に出す。壁を破るべき時期でした。
大きな壁が、自分の中でありました。その壁のひとつは、人権運動について。
LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)の人権運動は、
どこか身勝手なニュアンスが付きまとうというのがコンプレックスでした。
一般的でない部分も社会的に認めさせて、保障を得ようとする…
主張の仕方を間違えれば悲劇のヒーロー、ヒロインぶる行為ですし、
事実そういった団体も見かけます。
でも根本はそうじゃないですよね。自分が自分であるための活動。
自分が好きなのは同性だと話せる。自分の心と体の性が食い違っていると相談できる。
周りと違う部分を抱えて生きる人が、一時でもその抑圧から解放される場所をつくる。
そして社会が生んだ誤解を解いていく機会をつくる。
そう思いなおせた時、自分の中での壁がなくなりました。邁進していきます。
今週日曜は『LBGTの家族と友人をつなぐ会』に参加します。
http://lgbt.web.fc2.com/
以前にも書きましたが、LGBTの当事者たちと、
当事者からカミングアウトを受けた家族たちが集う会のコト。
自己紹介から始め、テーマについて議論をする…簡単に言うとそういう場です。
もし興味がある方は連絡ください。どなたでも気軽に参加できる会です。
神戸で昼からです。僕は母親に声をかけてみようかと思っています。
先日、僕のBlogのURLも両親に伝えました…かなり迷いましたけどね((;゜Д゜))
話がそれました…そういった調子で、自分の中にあった壁というか、
抵抗感が崩れ去った時期がありました。自分にできるコトからやっていきます。
そして社会に根強い様々な誤解が少しでもなくなるように、
講演活動のお手伝いもしていきたいと思っています。
そして今の壁紙は動物たち。それはきっと、自分らしく生きるというコトなのだと思っています。
これはまだ過ぎ去っていないテーマなので断言できませんが、最近そう感じます。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
後付け的であまり好きではありませんが、改めて振り返って、テーマの変遷を垣間見る。
日記で振り返るもよし、友達との会話を思い起こして振り返るもよし…
今までの自分には皆無でしたが、そうやって自分の棚というか引き出しを整理して、
きちんとしまっていく。
開けたら開きっ放しもダメ。整理すべき棚も、イヤならずっと開けないってのもダメ。
自分と向き合うというのはそういった作業だと感じます。
こんな風に書いちゃうと、壁紙を変えづらいですよね(笑)でもそんなコトに気が付きました。
壁紙からつなげて考えてしまうあたりが僕らしいですが、
確かにそういった流れは存在すると思います。そしてそれを見失うコトなく生きていきたい。
大げさですかね…'`,、(∀`)'`,、
大学に赴いて、若いエネルギーと春の陽気を吸収して…
Refreshできました。花見はもうしました?
自分が若くなくなってきたから…というと少しネガティブですが、
四季を感じやすくなったように思います。
年齢を重ねて、経験した四季が増えてきたからなのか、
年齢と共に気温の変化に敏感になったからなのか(ノд<。)゜。
冬もコートを着ずに走り回ってた時期が懐かしく思い出されます。
どれだけ昔の話やねん!っていう感じですね(笑)
Good morning♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
日記を書いていたり、Blogをやったりしていると、その内容だけでなく、
振り返ると自分の課題が見えてきます。今回はそれをレイアウト、壁紙の変化に見出しました。
僕のBlogを携帯で読んでくれている方はご存知かと思いますが、
ページのレイアウトというか、壁紙をちょくちょく変えています。
このBlogを立ち上げた頃(まだReality=Sexuality+Spiritualityという表題だった頃)は、
時計の壁紙。その次は壁にツタが生えている壁紙。そして今は、動物たちの壁紙。
Blogは自分のスペースだと認識しているのが大きいからでしょうが、
僕のテーマとリンクしていました。
最初は時間。とにかく予定を詰め込んで、余計なコトを考えないようにしていました。
それはもうだいぶ前からのクセでしたが、限界がきていて…もっと将来を見つめて、
中長期的に動いていこうという思いが反映されていたのだと思います。
そして次は壁。自分が本当にしたいコトを表に出す。壁を破るべき時期でした。
大きな壁が、自分の中でありました。その壁のひとつは、人権運動について。
LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)の人権運動は、
どこか身勝手なニュアンスが付きまとうというのがコンプレックスでした。
一般的でない部分も社会的に認めさせて、保障を得ようとする…
主張の仕方を間違えれば悲劇のヒーロー、ヒロインぶる行為ですし、
事実そういった団体も見かけます。
でも根本はそうじゃないですよね。自分が自分であるための活動。
自分が好きなのは同性だと話せる。自分の心と体の性が食い違っていると相談できる。
周りと違う部分を抱えて生きる人が、一時でもその抑圧から解放される場所をつくる。
そして社会が生んだ誤解を解いていく機会をつくる。
そう思いなおせた時、自分の中での壁がなくなりました。邁進していきます。
今週日曜は『LBGTの家族と友人をつなぐ会』に参加します。
http://lgbt.web.fc2.com/
以前にも書きましたが、LGBTの当事者たちと、
当事者からカミングアウトを受けた家族たちが集う会のコト。
自己紹介から始め、テーマについて議論をする…簡単に言うとそういう場です。
もし興味がある方は連絡ください。どなたでも気軽に参加できる会です。
神戸で昼からです。僕は母親に声をかけてみようかと思っています。
先日、僕のBlogのURLも両親に伝えました…かなり迷いましたけどね((;゜Д゜))
話がそれました…そういった調子で、自分の中にあった壁というか、
抵抗感が崩れ去った時期がありました。自分にできるコトからやっていきます。
そして社会に根強い様々な誤解が少しでもなくなるように、
講演活動のお手伝いもしていきたいと思っています。
そして今の壁紙は動物たち。それはきっと、自分らしく生きるというコトなのだと思っています。
これはまだ過ぎ去っていないテーマなので断言できませんが、最近そう感じます。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
後付け的であまり好きではありませんが、改めて振り返って、テーマの変遷を垣間見る。
日記で振り返るもよし、友達との会話を思い起こして振り返るもよし…
今までの自分には皆無でしたが、そうやって自分の棚というか引き出しを整理して、
きちんとしまっていく。
開けたら開きっ放しもダメ。整理すべき棚も、イヤならずっと開けないってのもダメ。
自分と向き合うというのはそういった作業だと感じます。
こんな風に書いちゃうと、壁紙を変えづらいですよね(笑)でもそんなコトに気が付きました。
壁紙からつなげて考えてしまうあたりが僕らしいですが、
確かにそういった流れは存在すると思います。そしてそれを見失うコトなく生きていきたい。
大げさですかね…'`,、(∀`)'`,、
Theme
―――たくさん可能性があるって証明したかっただけ
ふと口をついて出たことば。相手どうこうでなく、
言った瞬間に『あっそうやったんやな!』と自分で確信できることば。
そういうものに出会う瞬間があります。
Good afternoon♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
そしてそれは、大切な人と話している時にぽろっと出てくるコトが多い。
不意にぽろっと出てきたことばは、『そうやったんやな…』と、
そっと拾って飲み込む。そうするコトで霧が晴れたような感覚がやってくる。
1番不安なのは、なぜこんなにも気分が乗らないのか、元気が出ないのか分からない時。
具体的に悩みの内容が分かっている時なんて、大したコトない…
そう思います。僕は文学にはあまり詳しくないですが、
漠然とした不安が理由で自殺した芥川龍之介。その気持ちは分かる気がします。
でもこうして文章にして表現できているから、もう大丈夫なのだと思います。
悩んでいたコトをことばにできた時、僕の中ではもう次の課題へと向かっています。
解決した悩みを噛みしめていたり、いつまでも手の中でにぎにぎしていたりすると、
途端にRealityを失う瞬間に見舞われます。
mixiで『考えることは新たな疑問を生む』というコミュニティを見つけた時には、
全く考えるコトなく、一瞬で参加しました。みなさんはそんな風に思いませんか?
僕が今パソコンで文章を打っているこの位置から、少し目線を上げると、
Let’s なりたい自分へ♪という五箇条を書いた紙があるのですが、その1つは、
『考えすぎない!!考えるのは趣味』という文言です。
たぶんそんな紙を貼っている時点で考えすぎですよね(笑)
少しずつですが、自分の輪郭がはっきりしてきた、というのはコレです。
自分のコトを分かっていたい。どんな風に見られているのか、客観的でいたい。
そんな風にずっと考えていましたが、そう考えるあまり自分が見失っていたもの。
それは『覚悟』なのだと思います。
自分に自信を持つために、たくさん可能性があるって証明したかった。
興味のある色んなフィールドに片足をつっこんで、体験したかった。
でも『覚悟』をもって『ストイック』にはなれていない。
何か自分への手紙みたいになってますね(笑)少し恥ずかしくなってきました'`,、(∀`)'`,、
ずっとやってきたコトを手放し、他の可能性を模索した1年。
こうして文章にして、次に自分がどこへ向かいたいのか移行してきているのが、
さっきの段落で伺えるな~と思い、単純に嬉しく思います(゚-゜*)
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
僕の中の葛藤として『こだわる』vs『多様性を認める』がよく繰り広げられます。
自分の価値観にのみ従って突き進むのか、
それとも相手の意見も取り入れて修正しつつ進むのか、といった具合に。
前者はある意味での排除を伴い、後者は判断、決断が難しく、輪郭がぼやける。
要はバランスが保たれていれば問題ないんだろうと思いますが、
僕の場合は両者がとても拮抗しているため、葛藤が生まれます。
周りからどう見られるか、という視点と自分の信念。よく戦っています。
たとえば自分の信念を突き通した芸術家は、死んでから評価されるコトが多く、
運がよければ生きている内に評価されるかも知れませんが、
そこまで自分の信念を貫くというのは美徳であり、とてもかっこいい。
でも一般的に考えてみるとどうだろうか。多くの企業戦士たちは、そうも言ってられない。
評価されなくてもいいから、自分のスタイルを貫き通す。どうだろうか…
業種によると言ってしまえばそこまでだが、多くの場合は周りからの評価が必要になる。
周りの意見や、上司の命令も汲み取りつつ、こだわりを捨てきらず…
きっとバランス感覚が必要になってくる。本当に大変だろうと思います(ノд<。)゜。
多くの同年代が働きだしている今日この頃。話を聞いていて、そう感じます。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
じゃ~僕はどのフィールドで『覚悟』を持って『ストイック』に取り組むのか。
今はまだ、ここでは表明しないでおこうと思います。
『どこいっても成功しそう』とか『何かうまくやっていってる感じがする』という、
励ましのことばを最近よくもらいます。きっと明確な根拠はないはず(笑)
でもそんなことばたちを胸に、きちんと芯を持って生きていきたい。
まだ僕が全力で取り組みはじめていないというのもあるでしょうし。
27歳までは夢を追う期間にしようと決めました。
あぁ~スッキリ♪
ふと口をついて出たことば。相手どうこうでなく、
言った瞬間に『あっそうやったんやな!』と自分で確信できることば。
そういうものに出会う瞬間があります。
Good afternoon♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
そしてそれは、大切な人と話している時にぽろっと出てくるコトが多い。
不意にぽろっと出てきたことばは、『そうやったんやな…』と、
そっと拾って飲み込む。そうするコトで霧が晴れたような感覚がやってくる。
1番不安なのは、なぜこんなにも気分が乗らないのか、元気が出ないのか分からない時。
具体的に悩みの内容が分かっている時なんて、大したコトない…
そう思います。僕は文学にはあまり詳しくないですが、
漠然とした不安が理由で自殺した芥川龍之介。その気持ちは分かる気がします。
でもこうして文章にして表現できているから、もう大丈夫なのだと思います。
悩んでいたコトをことばにできた時、僕の中ではもう次の課題へと向かっています。
解決した悩みを噛みしめていたり、いつまでも手の中でにぎにぎしていたりすると、
途端にRealityを失う瞬間に見舞われます。
mixiで『考えることは新たな疑問を生む』というコミュニティを見つけた時には、
全く考えるコトなく、一瞬で参加しました。みなさんはそんな風に思いませんか?
僕が今パソコンで文章を打っているこの位置から、少し目線を上げると、
Let’s なりたい自分へ♪という五箇条を書いた紙があるのですが、その1つは、
『考えすぎない!!考えるのは趣味』という文言です。
たぶんそんな紙を貼っている時点で考えすぎですよね(笑)
少しずつですが、自分の輪郭がはっきりしてきた、というのはコレです。
自分のコトを分かっていたい。どんな風に見られているのか、客観的でいたい。
そんな風にずっと考えていましたが、そう考えるあまり自分が見失っていたもの。
それは『覚悟』なのだと思います。
自分に自信を持つために、たくさん可能性があるって証明したかった。
興味のある色んなフィールドに片足をつっこんで、体験したかった。
でも『覚悟』をもって『ストイック』にはなれていない。
何か自分への手紙みたいになってますね(笑)少し恥ずかしくなってきました'`,、(∀`)'`,、
ずっとやってきたコトを手放し、他の可能性を模索した1年。
こうして文章にして、次に自分がどこへ向かいたいのか移行してきているのが、
さっきの段落で伺えるな~と思い、単純に嬉しく思います(゚-゜*)
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
僕の中の葛藤として『こだわる』vs『多様性を認める』がよく繰り広げられます。
自分の価値観にのみ従って突き進むのか、
それとも相手の意見も取り入れて修正しつつ進むのか、といった具合に。
前者はある意味での排除を伴い、後者は判断、決断が難しく、輪郭がぼやける。
要はバランスが保たれていれば問題ないんだろうと思いますが、
僕の場合は両者がとても拮抗しているため、葛藤が生まれます。
周りからどう見られるか、という視点と自分の信念。よく戦っています。
たとえば自分の信念を突き通した芸術家は、死んでから評価されるコトが多く、
運がよければ生きている内に評価されるかも知れませんが、
そこまで自分の信念を貫くというのは美徳であり、とてもかっこいい。
でも一般的に考えてみるとどうだろうか。多くの企業戦士たちは、そうも言ってられない。
評価されなくてもいいから、自分のスタイルを貫き通す。どうだろうか…
業種によると言ってしまえばそこまでだが、多くの場合は周りからの評価が必要になる。
周りの意見や、上司の命令も汲み取りつつ、こだわりを捨てきらず…
きっとバランス感覚が必要になってくる。本当に大変だろうと思います(ノд<。)゜。
多くの同年代が働きだしている今日この頃。話を聞いていて、そう感じます。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
じゃ~僕はどのフィールドで『覚悟』を持って『ストイック』に取り組むのか。
今はまだ、ここでは表明しないでおこうと思います。
『どこいっても成功しそう』とか『何かうまくやっていってる感じがする』という、
励ましのことばを最近よくもらいます。きっと明確な根拠はないはず(笑)
でもそんなことばたちを胸に、きちんと芯を持って生きていきたい。
まだ僕が全力で取り組みはじめていないというのもあるでしょうし。
27歳までは夢を追う期間にしようと決めました。
あぁ~スッキリ♪
Own life
『おくりびと』心洗われる映画でした。劇中はもう大変(ノд<。)゜。
途中、嗚咽をこらえるのに必死になるほど、涙が溢れました。
それは愛の込められた作法であり、もてなしであり…これが日本人の心か…
と思える作品でした。
あと10日でDVDが出るみたいです。劇場まで足を運んだのって一体…(笑)
でもあのスケールの映像と音が好きなので、後悔はしていません。
Good afternoon♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
―――自分の人生を歩みたい
そんな強烈な思いに駆られます。みなさんは自分の人生を歩んでいますか?
いや、そりゃ~自分の人生ですよね(笑)それは分かってますm(。_。)m
本当は挑戦してみたいコトがあるのに…どこか『一般的』
という枠の中に収まって。その中で生きがい、やりがいを見つけるという人生。
僕はこれまでそれが大きな位置を占めていました。
どこか『一般的』という枠から、外れきってしまわないように…
とにかく4年制大学には行っとこう、とか周りがやっているから、とりあえず就活をして。
まだまだ模倣していく期間が続くのかな~と思っていましたが、そうも言ってられない。
自分の人生を生きていきたい…という思いがふつふつと湧いてきています。
まだ齢23の身としては、何だかまだ与えられた人生というか、
誰かが敷いてくれたレールの上を歩いている感が否めない。
それは主に親であり、影響を受けた人物であり、出来事であったり、本であったり。
とりあえずやってみよっかな♪というフットワークの軽さが自分でした。
やる前から決めつけるのがイヤで、経験して分かるコトがたくさんあると思っています。
それはこれからも変わりませんが、自分の体は1つ。気づけば23歳。
人生はどこで何が起こるか分かりませんが、平均寿命が80歳前後なのを考慮すると、
4分の1が終わってしまってるんですよね。
に~さん(兄さん、23)やな~とか言ってる場合じゃない'`,、(∀`)'`,、
人生を1時間のドラマで例えるなら、ここからは物語がぐいぐい進んでいくところ。
島田紳助さんが『深イイ話』の番組の中で使ってた例えですけどね(笑)
起承転結でいう『承』だと言いたかったんだと思います。
自分の人生を深めていく。そんな期間にもう突入している。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
自分の人生を歩んでいく大きなターニングポイントは、社会に出る瞬間。
それには大きな決断を要します。入る会社を選ぶ、働くフィールドを選ぶという決断。
自分で責任を取らないといけないようにもなります。
僕は、まだ決断しないという決断をして立ち止まっています。
自分の中ではいくつか大きな動きがありますが、客観的にというか、社会的には、
留年している大学生。あと半年さらに大学生をしようと企んでいます。
この前、といっても少し前ですが、内定をもらっていた企業へ辞退を申し出に行った時、
めちゃくちゃ驚かれました…これだけ不況だと叫ばれていますしね。
僕が内定もらう前に辞退していれば、1人は早めに就活を終われていたかも知れませんし。
でもおかげでだいぶスッキリしました。やっぱり違和感なんですよね。
1年経てば心持ちも変わるかな~と思ったのですが、そこは変わりませんでした。
そろそろ学士入学予定だった大学にも辞退を申し出ないといけません。
こちらは随分と気が楽。払ってた授業料50万近くが返ってきますし(笑)
惑わされるコトなく、自分がどう社会へ出ていくのか決断する時が迫ってきています。
半年なんてすぐ過ぎるんだろうな~と思っています(ノд<。)゜。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
―――結局のところ、成功するのはストイックな人なんだ
僕が実感として持っていることば。もう随分と長い間、胸の奥にあることば。
捉え方によって+にも-にもとれることばがほとんどですが、
こいつは+になるわけでも-になるわけでもなく横たわっています。
誰しもストイックになれる分野はあるのだと思いますが、その多くは、
自分がエネルギーをあまり要さない分野だったりします。
なりたい自分を鑑みた時に必要な、自分がストイックになるべき部分。
自分の人生を歩む。『覚悟』を持って『ストイック』に歩む。
僕にとっては今、最大の課題です…m(。_。)m
途中、嗚咽をこらえるのに必死になるほど、涙が溢れました。
それは愛の込められた作法であり、もてなしであり…これが日本人の心か…
と思える作品でした。
あと10日でDVDが出るみたいです。劇場まで足を運んだのって一体…(笑)
でもあのスケールの映像と音が好きなので、後悔はしていません。
Good afternoon♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
―――自分の人生を歩みたい
そんな強烈な思いに駆られます。みなさんは自分の人生を歩んでいますか?
いや、そりゃ~自分の人生ですよね(笑)それは分かってますm(。_。)m
本当は挑戦してみたいコトがあるのに…どこか『一般的』
という枠の中に収まって。その中で生きがい、やりがいを見つけるという人生。
僕はこれまでそれが大きな位置を占めていました。
どこか『一般的』という枠から、外れきってしまわないように…
とにかく4年制大学には行っとこう、とか周りがやっているから、とりあえず就活をして。
まだまだ模倣していく期間が続くのかな~と思っていましたが、そうも言ってられない。
自分の人生を生きていきたい…という思いがふつふつと湧いてきています。
まだ齢23の身としては、何だかまだ与えられた人生というか、
誰かが敷いてくれたレールの上を歩いている感が否めない。
それは主に親であり、影響を受けた人物であり、出来事であったり、本であったり。
とりあえずやってみよっかな♪というフットワークの軽さが自分でした。
やる前から決めつけるのがイヤで、経験して分かるコトがたくさんあると思っています。
それはこれからも変わりませんが、自分の体は1つ。気づけば23歳。
人生はどこで何が起こるか分かりませんが、平均寿命が80歳前後なのを考慮すると、
4分の1が終わってしまってるんですよね。
に~さん(兄さん、23)やな~とか言ってる場合じゃない'`,、(∀`)'`,、
人生を1時間のドラマで例えるなら、ここからは物語がぐいぐい進んでいくところ。
島田紳助さんが『深イイ話』の番組の中で使ってた例えですけどね(笑)
起承転結でいう『承』だと言いたかったんだと思います。
自分の人生を深めていく。そんな期間にもう突入している。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
自分の人生を歩んでいく大きなターニングポイントは、社会に出る瞬間。
それには大きな決断を要します。入る会社を選ぶ、働くフィールドを選ぶという決断。
自分で責任を取らないといけないようにもなります。
僕は、まだ決断しないという決断をして立ち止まっています。
自分の中ではいくつか大きな動きがありますが、客観的にというか、社会的には、
留年している大学生。あと半年さらに大学生をしようと企んでいます。
この前、といっても少し前ですが、内定をもらっていた企業へ辞退を申し出に行った時、
めちゃくちゃ驚かれました…これだけ不況だと叫ばれていますしね。
僕が内定もらう前に辞退していれば、1人は早めに就活を終われていたかも知れませんし。
でもおかげでだいぶスッキリしました。やっぱり違和感なんですよね。
1年経てば心持ちも変わるかな~と思ったのですが、そこは変わりませんでした。
そろそろ学士入学予定だった大学にも辞退を申し出ないといけません。
こちらは随分と気が楽。払ってた授業料50万近くが返ってきますし(笑)
惑わされるコトなく、自分がどう社会へ出ていくのか決断する時が迫ってきています。
半年なんてすぐ過ぎるんだろうな~と思っています(ノд<。)゜。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
―――結局のところ、成功するのはストイックな人なんだ
僕が実感として持っていることば。もう随分と長い間、胸の奥にあることば。
捉え方によって+にも-にもとれることばがほとんどですが、
こいつは+になるわけでも-になるわけでもなく横たわっています。
誰しもストイックになれる分野はあるのだと思いますが、その多くは、
自分がエネルギーをあまり要さない分野だったりします。
なりたい自分を鑑みた時に必要な、自分がストイックになるべき部分。
自分の人生を歩む。『覚悟』を持って『ストイック』に歩む。
僕にとっては今、最大の課題です…m(。_。)m