昨日、私の分野のことを全く知らない方と話をしていたときのと、
私が専門的な言葉を噛み砕いて説明していると、
相手:『それって、●●と同じに考えていいのかな?』
私:その通り!!その表現、分かりやすい。
と、非常に納得しました。
知っていると知識で固めてしまうところがあるので、このように全く知らない方の意見や考えは素直に聞き入れて、表現しないといけないなと、感じました。
分からない方に説明するときは、知識をゼロベースで考えていかないといけないですね。
体が資本。
言葉で言うのは簡単だけど、ついつい忘れがち。
資本と言うこととは、これをベースに物事が動く。
会社で言うなら、資本で資産を購入して、売上につなげていく。
資産を使って、材料を購入して売上につなげていく。
資本から始まるのが、仕事であり、生活でもある。
体は資本ということを再認識。
言葉で言うのは簡単だけど、ついつい忘れがち。
資本と言うこととは、これをベースに物事が動く。
会社で言うなら、資本で資産を購入して、売上につなげていく。
資産を使って、材料を購入して売上につなげていく。
資本から始まるのが、仕事であり、生活でもある。
体は資本ということを再認識。
何度やっても暗記が出来ないけど、繰り返し繰り返し続ける。
何度も続けてるうちに、記憶に残る瞬間が来る。
お風呂の水を溜めるように、溢れるまで繰り返し、繰り返し。
何度も続けてるうちに、記憶に残る瞬間が来る。
お風呂の水を溜めるように、溢れるまで繰り返し、繰り返し。
急遽に対応するためには、余裕が必要。
毎日が全力で、時間に追われていたら対応できません。
本日は、人事異動の発表があり、同僚が九州へ。
あと10日で送別会の幹事を任され、みんなのあいている日を考えると、2日しか候補がない。
私の予定は考慮されてないので、時間的余裕があってよかったと感じましたね。
毎日が全力で、時間に追われていたら対応できません。
本日は、人事異動の発表があり、同僚が九州へ。
あと10日で送別会の幹事を任され、みんなのあいている日を考えると、2日しか候補がない。
私の予定は考慮されてないので、時間的余裕があってよかったと感じましたね。
結果が出ないときは、思い切ってやり方を変えてみる。
今までやってきたことを180度変えることも必要。
そこには大きい勇気がいるけど、チャレンジして駄目なら、また考える。
そんな柔軟性を持って勉強してます。
従来
ノートをまとめきれいしていた
↓
現在
問題をひたすら解いて、間違ったところを復習
その繰り返し
今までやってきたことを180度変えることも必要。
そこには大きい勇気がいるけど、チャレンジして駄目なら、また考える。
そんな柔軟性を持って勉強してます。
従来
ノートをまとめきれいしていた
↓
現在
問題をひたすら解いて、間違ったところを復習
その繰り返し
全ての戦いに勝てればいいのですが、そんなわけにはいかないのが現状です。
マラソン選手がサッカーやバスケット、競歩で勝てないようにと、得意分野があります。
仕事になれば、営業、経理、人事、IT種目は無数に存在する。
更に一つを極めようとするのは、ほぼ不可能。それは、分野の第一人者とはなれても、トップそのものが存在しないことがあるから。
だからこそ、自分の戦う種目を作る、または複数を組み合わせることを考えてみる。
マラソン選手がサッカーやバスケット、競歩で勝てないようにと、得意分野があります。
仕事になれば、営業、経理、人事、IT種目は無数に存在する。
更に一つを極めようとするのは、ほぼ不可能。それは、分野の第一人者とはなれても、トップそのものが存在しないことがあるから。
だからこそ、自分の戦う種目を作る、または複数を組み合わせることを考えてみる。
自分のことを話しすぎる、こちらの話を聞いてくれない、聞こうとしない。
年齢を重ねるとその傾向が強くなる気がします。
私はあえて話を聞く姿勢を意識しています。
何が言いたいか、主張したいことは何か、目的は何なのかを知るためにもまずは、聞いてみる。
これが出来るようになると、自分への問いかけにも、耳を傾けられる気がしてきます。
年齢を重ねるとその傾向が強くなる気がします。
私はあえて話を聞く姿勢を意識しています。
何が言いたいか、主張したいことは何か、目的は何なのかを知るためにもまずは、聞いてみる。
これが出来るようになると、自分への問いかけにも、耳を傾けられる気がしてきます。
表現しすぎない。
しまった!と思うときは、誰にでもあります。
気分が乗らないときもある。
でも、そう見えない人と、明らかに見て取れる人の違いは、表現しすぎないこと。
そうでなくても敏感な方は様子を感じ取れるもの。
自分の中に抑えて、周りに感じ取らせないことが大切。
しまった!と思うときは、誰にでもあります。
気分が乗らないときもある。
でも、そう見えない人と、明らかに見て取れる人の違いは、表現しすぎないこと。
そうでなくても敏感な方は様子を感じ取れるもの。
自分の中に抑えて、周りに感じ取らせないことが大切。
走るのに強度があるのと同じで、勉強にも強度がある。
走るときはJOG、インターバル、ペース走と走る練習にも強度が違うため、これらを織り交ぜて練習を組み合わせる。
勉強にも、答練、トレーニング、まとめや分析と練習には、変わりがないが、強度は違う。
今は何のためにその練習をしているか、意識をしながら、体調にも合わせて計画的に組んでいく。
出来ないことを認めていく。
これが以外と難しい。
ちょっとしたミス、うっかりミス、人間ならゼロには出来ない(できる方もいるかもしれませんが、、、私は出来ていません。)
こんなところを間違うかーというのが多い。
だけど、それを本当ならできるものだから、今回は仕方ないと片付けてはいけないと。
ミスはミス、大きいも小さいもなく、試験なら点数はもらえない。
小さなことが出来ない状態と認識して、出来るようにしていくしかない。