はじめまして、19歳ニート、ただいま実家で日々暮らしてます。
このブログでは僕の本音や思った事を正直に書いていこうと思います。
昨日寝る前に「なんか正直な気持ちを吐き出す場所欲しいなぁ」と思って暇なんで作ることにしました。
大人になって読み返しながらお酒でも飲みたいですね
どうせ誰も見ないんだから(本当は寝る前結構なアクセスがあってプチブレイクする妄想をした)言いたいこと言って良いでしょ、続くこともなかろうし。
さて作ったのはいいが、いざ書くとなると特にねぇな
だってニートだもんな、日々シコって音楽聴いて飯食って寝る、たまに映画みたいなクソ幸せな毎日だもんなぁ
それでも親に対する罪悪感とか「このままでいいのか」という分かりきった葛藤がぐるぐるめぐるからな、ニートだってつれぇんだよ。
あーーー誰か金くれ
甘えだって事は理解してるんだよ、それでも何か働けないんだよ
働く意思はあるんですよ、明日から来いって言われたら戸惑いながらも行くと思う
いや分からん、どうなんだろ
これ旗から見たらキチガイが書いてるなってきっと思われるな
さて、前述したとおり「なんか働けない」について自己分析しようと思う
意外と答えは自分の中にあってそれは「劣等感」だと考えている。
僕は中学時代、思春期特有のお悩み「ニキビ」が顔面に大量発生したのである。
それはもう、嫌でした。どれくらい嫌になったかと言うと引きこもりになるくらい・・・
2年生後半から3年生前半くらいまで不登校でしたね。
幸い友達には巡り合えて、学校に行ってもぼっちでは無かったんですよ。
更に高校に入学してからもなかなか休み癖は治らず、毎週2日くらいは平均で休んでました。
でも無事卒業はしましたよ、3年は単位が危うく1日でも休んだら即退学みたいな状況でしたので休んでません。褒めて!
ここでも友達はいましたね、今は合わす顔が無いので連絡も取ってません。
そして、自分のニキビを隠すために毎日マスクをして学校に行ってました。
マスクが無いと怖くて怖くてなんだか落ち着きませんでした。
高校にも僕と同じ顔面ニキビマンがいましたね、その人もマスクで隠して「やること一緒かい」と思いましたね。
そんな学生生活を送った事で他人の目が怖かったり、自己肯定感が低いんです。
だから、僕の働けない理由は劣等感だと思っております。今のところ
本当は「そもそも働く意思が無いけど、それを隠すために劣等感という言い訳を考えてる」のかもしれない!!!!!