「ストーリー数に制限がないステップメール を選ぶこと」
たとえば、あなたが行政書士を営んでいるとします。
そして、主に「会社設立」と「内容証明」の2つのサービスを扱っているとします。
すると、「会社設立サービス」用のお問い合わせフォームや資料請求フォーム、
「内容証明サービス」用のお問い合わせフォームや資料請求フォームが必要になってきます。
つまり、複数の「ストーリー」が必要になってきます。
もちろん、サービスの種類が増えるにつれて、ストーリー数も増えてきます。
ところが、このストーリー数を「●個まで」と制限しているステップメールもあります。
この際は、ストーリーを追加する度に追加費用がかかってきます。
【結論】
ですから、費用面を考えた場合、ストーリー数が無制限のステップメールを選ぶことをお勧めします。
⇒ ストーリー数が無制限のステップメール 「アスメル 」