こんにちは、あなたの「宿命」「運命」「使命」を読み解く、飛鳥井 庸です。



さて、新たに取り組み始めました占い師・鑑定士になるには?というテーマ。


別のメルマガにも書きましたが、私は実は当初から占い師や鑑定士になるとは思っていませんでした。

 


インスピレーション(直感)は幼い頃からあり、相談に乗ることもありましたが、家族や友人と限られた人のみ。


大きなキッカケは、サラリーマンとして勤めていたころに突然の心臓発作→心肺停止→体調の変化を経験し、
生き方そのものを見直したことです。

 


(診断書です・・・ガーン

 


ちなみに、サラリーマンは最終的にはとても上手くやれていたと思います。
入社した新人から5年くらいは地獄(リアルなパワハラ)でしたが、
転職をキッカケに、働き方を見直し、営業マンとして全国TOPの成績を数回頂くまで。笑い泣き

 



 

また、会社も国内では一部上場、外資系では業界で世界TOPというとても安定した環境で、
(ただし社内の競争は激しかったですが・・・)正直お給料も他の業界と比べると良かったです。




そんな環境を捨てて、占い師になろう!なんて周りからは狂気の沙汰と思われたと思います。

 

 

だって、庸は「見える」から楽だよねー口笛とか言われたこともありますが、

実は私のインスピレーション(映像や感覚)をコトバにするまでに、結構時間かかりました。

 

 

というのも、ご相談者の世界観は当然私の知識の外のことばかり。

 

「これは何て表現すればいいのだろうか?」と随分悩んだものです。

 

 

コトバ・表現1つで伝わり方は変わる・・・営業マン時代に徹底的に学んだからこそ分かる怖さ。

なので、色んな業界のことを勉強しました。占い師って新聞読む必要ある?って聞かれますが、絶対あります!

 


 


社会のこと知らなきゃ、インスピレーション、占術、手相などで出た結果を相手に伝えるまでに誤解が生じます。



占いが当たらないのは表現力が乏しい、とも思えます。


 

特に統計学系の占術はきっちり勉強すればかなりの的中率になるはずなんです。
(でなきゃ数百年、千年単位で生き残れないと思います。)



まずは、占い師・鑑定士になる人の絶対条件は


「勉強家」であること。


(当たり前か・・・(笑))


占術だけではなく、社会のことをしっかり知らないと相手にキチンとした結果が伝わらないからです。



もし、「私には分からないわ・・・」という方は、「今は」というコトバと付け足してください。




今は、まだできなくても、やりたいなら努力は自然と湧き出ます。毎日、なんとなくすることに変わります。



新聞でなくても、Webからたくさん情報得られます。個人的にはNews Pickがおすすめです。

空いた時間でアプリの記事を眺めて読む。これだけで視野は広がりますよね。




占術は後述しますが、好きなモノ、自分に合いそうなものを選びましょう。

そして、伝え方を学べば一通りの鑑定はできるようになると思います。




でも、お客さんに感動レベルのものを体験して頂くには、この先のスキルも必要かと思います。

それも、今後の記事やセミナーでお伝えできれば嬉しいです。

まず、「占い師になるにはブログ」という新しいテーマの第一弾、心持ちからお伝えできれば嬉しいです。

 

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天報堂 飛鳥井 庸
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