8月
早いもので、8月も終わり、台風と共に9月が訪れます。ちょっとばかし過ぎ去る8月を振り返ってみようかなと。夏休み。墓参りに行っただけ。少しバイトもしたかな。やはり7月の頭にあった予定が全て消え、その理由も分からぬまま、ただ時間だけは過ぎていく。これからもずっと。・・
さて一つだけ初めての経験をしました。小さな劇場で小さな劇団のお芝居を観に行きました。元来、自分は熱し安く冷めやすい人間で簡単に引き込まれてはすぐ飽きて、何でも一口はかじる性格なのですが、目当てで行ったキャストと共にそこで繰り広げられたストーリー、そのお芝居自体に感銘を受けました。ストーリーが良かった。台詞が良かった。やっぱり、「脚本」だなと。思えばストーリーテーラーへの強い憧れからライター稼業をかじった自分。もう一度、物書きとして再起したいと思っていても日々の生活の慌ただしさにかまけ、何もしてこなかった自分。やっと机に座ってみようかなと。自分が人生のピリオド打つ前に足跡残したいなと。
小さな劇場で響いたピアノの旋律。やっぱりもう一度、そのちんのライブに行きたい。歌の力って、やっぱり凄い。生歌って本当に凄い。今度はライブに行きたい。大好きな歌が聞きたい。
最後に、ありがとうディーバおばさん。感動しました。もう少しだけ頑張って生きてみます。
あす
さて一つだけ初めての経験をしました。小さな劇場で小さな劇団のお芝居を観に行きました。元来、自分は熱し安く冷めやすい人間で簡単に引き込まれてはすぐ飽きて、何でも一口はかじる性格なのですが、目当てで行ったキャストと共にそこで繰り広げられたストーリー、そのお芝居自体に感銘を受けました。ストーリーが良かった。台詞が良かった。やっぱり、「脚本」だなと。思えばストーリーテーラーへの強い憧れからライター稼業をかじった自分。もう一度、物書きとして再起したいと思っていても日々の生活の慌ただしさにかまけ、何もしてこなかった自分。やっと机に座ってみようかなと。自分が人生のピリオド打つ前に足跡残したいなと。
小さな劇場で響いたピアノの旋律。やっぱりもう一度、そのちんのライブに行きたい。歌の力って、やっぱり凄い。生歌って本当に凄い。今度はライブに行きたい。大好きな歌が聞きたい。
最後に、ありがとうディーバおばさん。感動しました。もう少しだけ頑張って生きてみます。
あす
真相
今から八年前まで毎日AV観て、レビュー書いたり、取材して記事書いていたりした。その頃から毎月、新人が出て来ては消えて行くの繰り返し、そのサイクルに乗ろうと必死だったあの頃、とりあえず情熱はあった。だが、自身のスキャンダルと共に、ある気持ちが芽生えた事でその情熱は一気に冷めた。
簡単に言えば「頂点」。最高なものに巡りあってしまったのだ。初めてAVを見始めた頃、最初に好きになったのは秋元ともみ。それから牧本千幸、風間水絵、七瀬あゆみと、常に一番がいた。だがある時加納瑞穂(草凪純)の応援を始めたら、もう彼女以上の女優さんには巡り会えないだろうと、彼女より好きになる女優さんには巡り会えないと、その時から飛鳥は歳を取りはじめた。公平な記事も書け無い、もの書きなど需要があるわけ無く、新しい情報もかき集める情熱も失せていた。
ここからが真相。
この時に一人の女優がデビューした。その女優こそ、AV史上No.1のルックスを誇っている。確かにそれから8年以上経っているが彼女以上のルックスをもった女優は現れていない。輝きが違っていた。オーラが違う。それまでのAVにはない輝きがあった。そして彼女はAV卒業後ゴールデンタイムのドラマにも多く出演。主演女優に全く引けをとらない存在感とルックス。そう、その女優さんの名前は高樹マリア。
自身、1番好きな女優は加納瑞穂(草凪純)だが、AV史上No.1女優、輝いていたのは高樹マリアで間違い無い。そんな彼女はテレビや映画の他にも小さな劇団の舞台に立つ事があるらしい。一度タイミングが合えば是非観てみたい。何かを越えるきっかけになれば・・決してあの人との再会を諦めたわけではありません。乗り換えるとかでもありません。
写メは今1番好きな飲み物です

簡単に言えば「頂点」。最高なものに巡りあってしまったのだ。初めてAVを見始めた頃、最初に好きになったのは秋元ともみ。それから牧本千幸、風間水絵、七瀬あゆみと、常に一番がいた。だがある時加納瑞穂(草凪純)の応援を始めたら、もう彼女以上の女優さんには巡り会えないだろうと、彼女より好きになる女優さんには巡り会えないと、その時から飛鳥は歳を取りはじめた。公平な記事も書け無い、もの書きなど需要があるわけ無く、新しい情報もかき集める情熱も失せていた。
ここからが真相。
この時に一人の女優がデビューした。その女優こそ、AV史上No.1のルックスを誇っている。確かにそれから8年以上経っているが彼女以上のルックスをもった女優は現れていない。輝きが違っていた。オーラが違う。それまでのAVにはない輝きがあった。そして彼女はAV卒業後ゴールデンタイムのドラマにも多く出演。主演女優に全く引けをとらない存在感とルックス。そう、その女優さんの名前は高樹マリア。
自身、1番好きな女優は加納瑞穂(草凪純)だが、AV史上No.1女優、輝いていたのは高樹マリアで間違い無い。そんな彼女はテレビや映画の他にも小さな劇団の舞台に立つ事があるらしい。一度タイミングが合えば是非観てみたい。何かを越えるきっかけになれば・・決してあの人との再会を諦めたわけではありません。乗り換えるとかでもありません。
写メは今1番好きな飲み物です

