先ほど彼から電話がありましたDASH!

私「もしもし?」

彼「もしもし?あ~、オツカレ!!」

私「長音記号2長音記号2長音記号2おつかれさん長音記号2長音記号2長音記号2

彼「なんか…めっちゃお疲れやなぁ。どしたん?」

私「う長音記号2ん。まぁ、何もなさすぎて疲れてる汗汗

彼「なんじゃそらガーン…で、仕事みつかったん?」

私「いやぁ、今まさに面接待ちよ。」



私は彼に軽い面接があった事のくだりを説明してあげた…



彼「…まぁ、この不況やからな、募集すればジャンジャンくるやろし、アス以外にもまだいっぱいくるやろな…。まぁ、頑張って!」

私「うん。…で、引越し先きまったん?」

彼「…いやぁ、候補は何件かあるねんけど、借金関係で審査が通らんのよねガーン

私「…あぁ、なるほどねひらめき電球私はすんなり契約できたのになぁ…」

彼「お前は借金なんかないから楽勝で借りれたやろ!」

私「まぁね(笑)ァハハハニコニコパー

彼「…お前…、俺が不幸になって行くのおもしろがってるやろ汗汗汗

私「…うん!ァハハアップ

彼「…相変わらずやなぁ。。」

私「うん?何が??」

彼「相変わらず…笑い方めっちゃカワイイなドキドキ…たまらんわ(笑)」

私「…なんやそれガーン長音記号2

彼「フフ得意げアップ



(┬┬_┬┬)



その後の内容は

子供の事、ワンコゥ達の事

私の住んでる家はオートロックなのか?とか

話しした。。




最後に

電話を切ろうとした彼に、

私がひとことひらめき電球

私「…ていぅか、電話の間隔はやくない?(笑)3ヶ月に一回って言ってたのにぃ?」

彼「(笑)…そぅやねん汗前に電話かけたん9月5日やって、早いかなぁって思ってんけどな…。。」

彼「…暇やねんガーンそれぐらい相手してくれ!」






…だってさショック!

ハァDASH!DASH!DASH!

ため息出るわガーン




彼とは

七年ほどお付き合いして、結婚して一年で離婚となりました。。。

そして、彼とは

最初の旦那と離婚する前からの、顔見知り程度でした。

当時、私の仕事は配達業で、彼の働いている会社にも配達まわりをしていました。

ただのお客さんでした。

といっても、私が配達しにきても無視といぅか、商品も買ってもらった事がありませんでしたよ汗

彼の会社に配達行きだして、一年ほど経って、彼の会社が倒産することを耳にした。。

倒産するまで、まだ三ヶ月ほどあったので、最後の日まで配達がんばりました。

その間、商品を購入してくださった、私を可愛がってくださったお客さんとの別れを惜しみましたしょぼん

そして、彼もなぜか急に、私の商品を買うよぅになったのです。

話しかけて来たりと、急に態度が変わりました。

そして、ある日

電話番号の書いた紙を渡されました。

私は当時、結婚していましたし、彼に

「電話番号受け取っても、かけれませんよ?」

と、ハッキリ断った。

彼は

「持っとくだけでもいいから、受け取って…。電話かけてくれたら、悪いようにはしない…。絶対いいことあるから。。会えなくなっても元気でね…」

みたいな事を、言ってくれた。

すごく心に残って印象的だったから覚えてる。。

私はそのメモを、そっとお財布にしまいました。

私の電話番号は教えませんでしたけど汗





そして、彼の会社は倒産

当時のわたしは

最初の旦那に日々暴力をうけ

乱暴に無理矢理Hされ…

それを横で子供が泣きながら見ていた事を覚えてる…

ボロボロでした…

それでも、生活するためには仕事に行かなくちゃいけない!

私の仕事は、お客さんに笑顔をふりまいて、商品を販売する仕事。

どんなに辛くても、お客さんには笑顔を見せなくてはいけない…

辛すぎて、息が苦しくなって、この頃から、下呼吸に苦しんだ。。







自分が今、いったい何のために生きてるのかもわからなくなって……






ふと、彼の言葉を思い出しました。








彼が電話番号をくれた3ヶ月後

私は彼に

電話をかけました。。



まず、私が一番最初にやった

非行その①

タバコタバコ
(…あれ?アスさんはいくつの時に、吸いはじめたんだ!?あれ?あれ?…)

今となっては時効としておいてくださいm(__)m

父にはすぐにバレましたあせる
その時、父はどういぅ行動をとったか!?!?

慌ててタバコの火を灰皿にけしけしした私あせるあせるけど、まだかすかに煙りがモヤモヤタバコ

父は、そのタバコを灰皿に擦り付け、煙りをなくした後ひとこと…

「吸ったら後ちゃんと最後まで消とけよむかっ危ないからな!」

でしたガーンガーンガーン

その後も、父の前でもコソコソとタバコ吸ってたけど、母だけには隠し通しました…

知ったら泣くだろぅなぁって思って…
今でも気付かれてないと思います。。

そして、二十歳の大人になった私は、キッパリとタバコタバコをやめました×

(あれ?…あれ?あれ?あれ?…逆じゃない?って思ったでしょ?…過ぎた事ですからパーでも、ごめんなさいm(__)m)


非行その②

バイクチームに入った

チームの集まりは、夜だから、帰りが遅くなる事も多々あった…

チームと言っても、バリバリのレディースみたいな物ではなく

アメリカンバイクが好きドキドキといぅ集まりガーンパー

そぅひらめき電球免許をとったあと、やはり父の影響でアメリカンバイクを購入チョキ

父にローンを組んでもらい、アルバイトでお金をちょこちょこ返していきました。

車種 ビラーゴ250

わかる人にはわかるよねグッド!

改造もしやすく、車検も通さなくてもいいしチョキ

今の今まで、ビラーゴを愛し続けましたねラブラブラブラブ

また乗りたいっスショック!ドンッ

…………

話し戻します

…………

非行その③

髪も派手に染めた

非行その④

派手なパーマをかけた

非行その⑤

ピアス5ヵ所あけた




そして

最大の非行

親に迷惑かけた…
といぅか、未だにかけっぱなしダウンダウンダウン

高校には生活指導に引っ掛かり、母が何度か学校に呼び出された…

そして…

バイクの事で、別れた彼の次に出来た『彼氏』

との間に出来た…

私が今まさに育てている子供でありますドンッドンッ

高校在学中に子供が出来たので、高校中退…

両親泣かせました……


両親が産む事を許してくれて、

私も、若さなんかに負けないで、立派にこの子を育てていこぅショック!グー

そぅ思ってたのに…

子供の父親は、遊びたいほぅだいドンッ
気に入らない事があれば、すぐ私に暴力振ってきた…

お腹踏み付けられて、入院した事もあった…

子供だけは守ったよ

そして、ギャンブルに浮気…

若かった私には荷が重すぎましたダウンダウンダウン

精神的にダウンダウンダウン

一時的にしゃべる事が出来なくなってしまった…

親にかなり心配かけましたしょぼん

病院に通いながら何とか回復

その間の記憶があまりないんですよね…

病気の間、子育てが出来てなかったらしく、それでも私は、いつも子供を抱きしめていたそぅです…

覚えてないんです…しょぼん






そんなこんなで

いつまでも、親に心配をかけながら生きてきている私ですm(__)m


日々

いろんな事にブチあたって
吸収して

一皮も二皮も何枚も

むけて行ってる私です

これからも日々、成長していきたいですグーグーグー



こんな私ですが

皆さん応援、よろしくお願いしますグー(>_<)






終わり