先ほど彼から電話がありました

私「もしもし?」
彼「もしもし?あ~、オツカレ!!」
私「


おつかれさん

」彼「なんか…めっちゃお疲れやなぁ。どしたん?」
私「う
ん。まぁ、何もなさすぎて疲れてる
」彼「なんじゃそら
…で、仕事みつかったん?」私「いやぁ、今まさに面接待ちよ。」
私は彼に軽い面接があった事のくだりを説明してあげた…
彼「…まぁ、この不況やからな、募集すればジャンジャンくるやろし、アス以外にもまだいっぱいくるやろな…。まぁ、頑張って!」
私「うん。…で、引越し先きまったん?」
彼「…いやぁ、候補は何件かあるねんけど、借金関係で審査が通らんのよね
」私「…あぁ、なるほどね
私はすんなり契約できたのになぁ…」彼「お前は借金なんかないから楽勝で借りれたやろ!」
私「まぁね(笑)ァハハハ

」彼「…お前…、俺が不幸になって行くのおもしろがってるやろ


」私「…うん!ァハハ
」彼「…相変わらずやなぁ。。」
私「うん?何が??」
彼「相変わらず…笑い方めっちゃカワイイな
…たまらんわ(笑)」私「…なんやそれ

」彼「フフ

」(┬┬_┬┬)
その後の内容は
子供の事、ワンコゥ達の事
私の住んでる家はオートロックなのか?とか
話しした。。
最後に
電話を切ろうとした彼に、
私がひとこと

私「…ていぅか、電話の間隔はやくない?(笑)3ヶ月に一回って言ってたのにぃ?」
彼「(笑)…そぅやねん
前に電話かけたん9月5日やって、早いかなぁって思ってんけどな…。。」彼「…暇やねん
それぐらい相手してくれ!」…だってさ

ハァ



ため息出るわ
