主婦業27年。

初めての経験(笑)
小さい頃…あったなぁ。
「三万円、五万円、十万円。運命の分かれ道!」
と、いとしこいし師匠が、叫んでた「お買い物ゲーム」…
古いか(笑)
『2』に縁があると言ってたら、この数字。
なにかが、起こるかな?
嬉しい気分で、びっくりしたから、善いことがある。
そしたら、レジの店員さんは、びっくりした私に気づいて、笑いながら、
「何人か前の人も、そうでしたよ。」と教えてくれた。
レジの人も、スゴイ!(笑)
今日は、仕事が早めに終わったので、県庁のお膝元のホームセンターとスーパーに初めて行ってみた。
映画『県庁の星』☆
これは、七回観に行った。
(織田ちゃん主演…好きだ~(笑))
此処と、香川県庁でロケ撮りしていたので、いま、県庁を眺めて仕事場に行くのが、なんか、いつも、嬉しい。
…単純である。
県庁のお膝元だからかなと、勝手に感じた想い。
どちらの店も、大きくて、ゆったりとしていて、しっかりとした品揃えであった。
真面目さが、安心感を連れてくる。
あまり、安さでは、勝負せずとも、ここは、確かな品物が並んでいそうだと思える店の雰囲気を感じた。
トップの目が、常にそばにあるからかなと考えた。
始めは、食品Gメンとかが直ぐに来るのかなと浮かんだが、そうじゃなくて、トップにたつ意識を持った客が入るからと考え直した。
トップの人間。
エリートと呼ばれる者。
エリートとは、遠いと思い込んで生きてきて、エリートという言葉に、偏見を持っていたことに気づいた。
自分の成すべきことを、決して、自分を卑下することなく進めていく生き方が出来る者。
本当に自分を卑下することなく生きている人は、他人も決して卑下することはない。
だからこそ、トップの立場に立てる。
そして、自分からエリートであるとは、言わない。
そう、呼ばれるだけだ。
自らを信じ、他を信じるとき、安心感がやってくる。
なにが、起きても、不思議じゃない世界がやってくるなら、
この生き方の想いをたてることが、大切なんだと思った。

初めての経験(笑)
小さい頃…あったなぁ。
「三万円、五万円、十万円。運命の分かれ道!」
と、いとしこいし師匠が、叫んでた「お買い物ゲーム」…
古いか(笑)
『2』に縁があると言ってたら、この数字。
なにかが、起こるかな?
嬉しい気分で、びっくりしたから、善いことがある。
そしたら、レジの店員さんは、びっくりした私に気づいて、笑いながら、
「何人か前の人も、そうでしたよ。」と教えてくれた。
レジの人も、スゴイ!(笑)
今日は、仕事が早めに終わったので、県庁のお膝元のホームセンターとスーパーに初めて行ってみた。
映画『県庁の星』☆
これは、七回観に行った。
(織田ちゃん主演…好きだ~(笑))
此処と、香川県庁でロケ撮りしていたので、いま、県庁を眺めて仕事場に行くのが、なんか、いつも、嬉しい。
…単純である。
県庁のお膝元だからかなと、勝手に感じた想い。
どちらの店も、大きくて、ゆったりとしていて、しっかりとした品揃えであった。
真面目さが、安心感を連れてくる。
あまり、安さでは、勝負せずとも、ここは、確かな品物が並んでいそうだと思える店の雰囲気を感じた。
トップの目が、常にそばにあるからかなと考えた。
始めは、食品Gメンとかが直ぐに来るのかなと浮かんだが、そうじゃなくて、トップにたつ意識を持った客が入るからと考え直した。
トップの人間。
エリートと呼ばれる者。
エリートとは、遠いと思い込んで生きてきて、エリートという言葉に、偏見を持っていたことに気づいた。
自分の成すべきことを、決して、自分を卑下することなく進めていく生き方が出来る者。
本当に自分を卑下することなく生きている人は、他人も決して卑下することはない。
だからこそ、トップの立場に立てる。
そして、自分からエリートであるとは、言わない。
そう、呼ばれるだけだ。
自らを信じ、他を信じるとき、安心感がやってくる。
なにが、起きても、不思議じゃない世界がやってくるなら、
この生き方の想いをたてることが、大切なんだと思った。