簡単な小説書きます。

主人公 相原優香

主人公? 後藤 友人

「私!ゲームの世界に行くのが夢なの!」おねがい

優香が言った。

まるで威張る様に

「そんなの無理だろw現実を見ろww」ニヤリ

友人が言った。

「そんなこと言うなよ!夢見ろよ!だからちびなんだよ!」ムキー

「は!?ちびとかいうな!!」ムキー

ブアンと魔法陣が現れるような音がした。

「「え」」わーわー

「なんとか、実行されましたか。」えーっ

「この世界を救ってくれるよう者がな。」クラッカー

優香を、男の子っぽい少女がゆびさした。

「え!?勇者!?」きゃ

ラローズ4始まり。ラローズ4

「ちょっとまて!」

「はい?なんでしょうか?」キョロキョロ

きれいな女の人が、答えた。

「なぜ俺が勇者じゃない!?

 普通男の俺だろ!?」ぷんぷん

友人が言った。一番小さいのに。

「まあ、その背だからだろうね」ニヤリ

一番背が高い優香さん(w)

「だろうなあ。なったみたかったのに。」ち

「まあ、とにかく!わたし、リナです。魔法使いです。よろしくね。」音譜

きれいな少女は、リナだといった。

「よろしくよ!」ビックリマーク

「俺は、コルクだ。よろしくな。ああ、俺は、盗賊だ。」♂

優香たちは思った。

(あの人・あいつ 男だったの!?)あせる

 

続く          かも。

わたしさ、YouTubeよく見るんだけど、したのこれ、

 

こういう、DIYとか、スクイーズみたり、

ボンボンTVを、よくみるんだ!

みんな見てみて!

好きな人は、私をからかう。

馬鹿にする、ふざけてる。

けれど、相手は、私のことを知っている。

だからからかっているのかな?

あ、どうも!アクアです!

好きな人がからかってきてきたとき、

ずっと思っていたんだ。

でもさ、相手は、私のことを知っているから、

からかっているんだよ。

じゃあさ、私の場合は?

相手を知っていないところが多い。

もっと知りたい、もっと聞きたい。

そうして近寄ると、

相手は知っている部分を、

からかっている。

私、この関係が消えた時わかった。

今までが幸せだったこと

夢だったことも。

奇跡だったことも。

まあ、今のその関係が続いている。

大好き!って言いたい。

もっと続いてほしいのは、

言わなくてもわかるか。