気になる素敵な女性 pt.3 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

気になる素敵な女性 pt.3



気になる素敵な女性とのやり取りは今日も継続している。


外出先でもメッセージが届いていないか気になって頻繁にチェックをしてしまう。


私が昨晩生モノをシゴいたことをメッセージで伝えると、私の硬くなった肉 棒をお口に入れることを想像して唾液と下のお口から愛蜜が溢れ出してくると返信がきた。


大人の女性はオトコのツボを知り尽くしているから素敵だ!  


私はさらに欲情し彼女に惹かれていった。


気になる素敵な女性とはあるサイトのメッセージ機能を使ってやり取りをしていたのだが、チャットのようにサクサクとやり取りができないため煩わしさを感じていた。


私は思い切ってLINEの交換を提案したのだがサイト運営上のセキュリティーに阻まれなかなか上手くいかなかった。


詳しくは書かないが、セキュリティーを掻い潜る方法で無事にIDを伝えることが出来た。


彼女は快くオッケーしてくれた。


そしてついにLINEで繋がることができたのである。


LINEでのやり取りはやはりエロい話からスタートした。



彼女はお口ですることが好きなのはメッセージで知っていたが、さらにザー◯ンを飲むのも顔にかけられるのも大好きなお汁好き女子であった。


私好みの女性であることに間違いなかった。


その後、やり取りはチャットセ⚪︎クスに進み、彼女の口 技に私の生モノは硬くそそり勃っていた。


彼女にしゃぶられていることを想像していると、即座に亀 頭がぷっくりと膨らんできた。

私は唾液を塗りたくり、パンパンに充血した竿をゆっくりシゴキはじめた。


腰が自然に動くほどに興奮している。

家族が隣の部屋にいるというのに声が出そうになる。


シゴキ続ければ直ぐにでも昇天できる状態だ。


生ち◯ぽからはドロドロのお汁がタラタラ流れ出てきている。


彼女を想いおかしいほど興奮をしている。

生ち◯ぽはいつになく硬く充血し気持ち良い。



さらにやらしい言葉で彼女を責めようとしたところでタイムアップ!


彼女は用事があり出掛けなくてはいけない時間になってしまった。


またしても私のザー◯ンタンクは満タンのままになってしまった。


このあとひとりでしようか迷ったが、彼女と直接繋がれた喜びを噛み締めながら眠りについた。


このサマーバケーションは、初めからずっと彼女に夢中だ。


続く。。。