彼女との逢瀬-pt.76 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

彼女との逢瀬-pt.76




K美と久しぶりのデートだった。


久しぶりだったことあり、お互い話に夢中でランチの時もホテルにチェックインしてからずっと話していた。

その結果、まぐわう時間が少なくなってしまった。

ベッドで抱き合ってもおしゃべりは続く。

一瞬会話が途切れたタイミングでどちらかなともなくキスを交わす。

激しく舌を絡めるとすぐにスイッチが入る。

首筋、肩、鎖骨に舌を這わしながらプルンとした乳 房を揉み上げるとすぐにきウンウンと可愛い吐息を漏らす。


まんまるのお尻や腿を撫でるとピクピクとカラダを痙攣させる。



本当に敏感でやらしい カラダだ。


花園に指を這わせるとすでにグチョグチョに愛 蜜を垂らしている。


コリコリと刺激を加えるとさらに喘ぎ声は激しくな

り私にしがみつくように激しく舌を絡めてくる。


「気持ち〜い〜すごい!良い!イクイクイク!」


あっという間に一回目の昇天。

攻撃の手は緩めず、引き続きク◯や花穴周辺を優しく刺激続けると痙攣が激しくなりイキ 潮を吹き出す。


下半身に移動し花園周辺に舌を這わしたり甘 噛みをして焦らす。


あ〜っあ〜っと唸り声をあげて自分の指を噛んだり舐めたりしながらカラダをくねらす。


焦らしに焦らしイッキにク◯に舌を押しつけてクネクネと刺激すると野獣のような声をあげて昇天する。


「ぐぁ〜それぎもちぃい〜イク!イッチャウよ!イク〜すごい〜」


昇天したあともカラダを大きく痙攣させ何度も余韻イキを続ける。


続く。。。



K美も愛用しているサルートです!

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