新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.58 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.58

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人、Fカップ巨 乳

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



騎乗 位でズブっと私の硬くなった生モノを飲み込むとゆっくりと腰を振り始めた。


クネクネと前後にやらしく動く。


「気持ち良いよ〜当たる 奥に当たってる もっと動いても良い?」


そう言うと深く押し当てながらゴリゴリと腰を激しく振る。


大きなお⚪︎ぱいがプルプルと揺れる。


私は手を伸ばし大きくハリのある乳 房を鷲掴みにしてチ〇ビを摘むと喘ぎ声が激しくなる。


「チ〇ビ気持ち良い〜もっと摘んで!もっと」


花園を私の恥 骨にぶつけるようにさらに激しく腰を振る。


軽イキをするとガニ股になり挿入部分を私に見せつけてくる。


「やらしいねぇ 〇〇くんの太いお〇〇ぽがNのお〇〇こに入ってるよ テカテカしてるね 気持ち良いんだ?すごいやらしい顔してる イキソウなんだね?Nの中に出していいよ!出したいでしょ⁈ほらたくさん出して!」


そう言うと激しくお尻を上下に振りだし本気でイカセにかかっているのがわかる。



Nが激しく動き過ぎたせいで私の生モノがスポッと抜けてしまった。


「あ〜ん 抜けちゃった 私の中でイカせちゃおうと思ったのに」


イタズラっぽく微笑む。


このあとはしばらく抱き合いながら休憩タイム。


すっかりエロモードも冷めてしまったが、キスをするとすぐにスイッチが入る。


お互いのカラダを舐め合い、Nは私の舌技で何度も昇天した。


Nは私のオ〇ニーを見ながらオナりたいと言い出したので、添い寝での69の体勢で近距離でお互いの指の動きと陰 部を観察した。


淫 語を言いながらすっかり変 態モードになる。


私のガマン汁が溢れだすと根元まで咥え、ジュボジュボと激しく首を動かす。


「すごいやらしいね 興奮する!一緒にいこう!お口に出して!〇〇くんザー〇〇飲みたいの 飲みながらイキタイ!」


フィニッシュのタイミングをはかりながらNのお〇〇こを一心不乱に舐めまくる。


私がイクのがわかったのか、生モノ全体を丸呑みのまま吸い、舌の動きもクネクネと裏筋あたりを激しく攻撃する


「私イク!イッチャウヨ!あ〜ザー〇〇ちょうだい イ クゥ〜」


Nが昇天したと同時に大量のザー〇〇がNの口の中にドプュドプュと放出された。


Nは嬉しそうに生モノを口から離さずゴクゴクと飲み干した。


ふたりともあまりの興奮と激しさに暫し放心状態でベッドから動けずにいた。



そんな激しいまぐわいの翌週。

先週は短時間ではあったがロケーション抜群の海辺のカフェでデートをした。

相変わらず綺麗でやらしいカラダをプリプリさせているのでまわりの変態オトコたちにチラ見しまくられいた。



そして今週末はまたロングデートをする。


すでに露天温泉付きのスイートルームを予約した。


私は山々に囲まれたと緑を眺めながらゆっくり温泉に浸かりたい。もちろん湯上がりに浴衣姿のNをたっぷり可愛がる。


当分の間、会えなくなるので、ふたりの夏旅を思いっきり楽しみたい。


続く。。。  



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