さらに記憶から消えていた人との逢瀬-まんまるおっ◯い京香-pt.4 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

さらに記憶から消えていた人との逢瀬-まんまるおっ◯い京香-pt.4

【社長婦人 京香】


期間:2021年冬から6ヶ月間

職業:社長婦人

年齢:40代後半 子供なし

ルックス:小柄、Gカップ巨乳、まんまるおっぱい、グラマー 、デカケツ、アンダーヘアあり



京香とまぐわうためシティホテルを予約した。

昼前に待ち合わせをして、ゆっくりとランチをしながらおしゃべりを楽しんだ。

お酒も入り甘い雰囲気になったところでホテルにチェックイン。



別々にシャワーを浴びてバスタオルを巻いた姿でソファに座り乾杯。


京香は少し緊張している様子だが、嬉しそうに微笑んでいる。


お互い口数が少なくなり、どちらからともなく顔を近づけ唇を重ねる。


大人同士のあま〜い口づけ。

京香の吐息が漏れ始める。

お互いの唇を甘噛みしながら味わう。


私が舌を京香の口の中に差し入れると優しく絡めてくる。


チュパチュパと私の舌を吸いながら私を見つめる。


「久しぶりなの 〇〇くんの唇プルプルで気持ち良いね」


私の頬をさすりながら、今後は舌をベロンと出して絡めてくる。


京香の息づかいがだんだん荒くなってきたので私はバスタオル腰の胸をゆっくりと揉む。


弾力がありバスタオル越しでもわかるかなりのボリュームだ。


私は首筋にキスをしながらバスタオルを解くとハリのあるたわわな乳房がプルンと現れた。


続く。。。