過去カノとの逢瀬-秘書S-pt.24 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

過去カノとの逢瀬-秘書S-pt.24

【秘書 S】

期間:2023年春から半年ほど

職業:秘書 S  

年齢:40代後半 既婚者子供あり

身長:155センチ

ルックス:小柄、Cカップ、スレンダー、ハイジニーナ(Vはチョロあり)



Sとの付き合いは半年ぐらいだったのでまぐわいも数えるぐらいであった。


Sは小学生のお子様がふたりいながら社長秘書をしていたので、多忙で会うことすらなかなか出来なかった。


そんな関係であったので会えた時はお互い激しく求め合った。


Sは日頃のストレスを発散かのするように激しく叫び快楽に没頭していた。


私の生モノを「美味しい〜美味しい〜」といつまでも味わい、脚を大きく広げてはヘアの薄いお〇〇を私に舐められ何度も何度も昇天した。


騎乗位では腰を前後に動かし、自分の気持ち良いところに押し当てながら、何かに取り憑かれたように大きな喘ぎ声をあげる。


花穴に指を捩じ込むと自然に腰を振り出す。

Gスポットをコリコリと掻き出すように刺激を加えると決まって「出ちゃう〜出ちゃう〜お潮出ちゃう〜」と叫び、少しすると大量にの潮をジャージャーと吹き出し昇天する。


初めからカラダの相性は良く、回数を重ねるたびにお互い大胆になっていった。


会うこともままならない関係ではあったが、お子様が大きくなれば自由に会えると、その日を信じていたのは私だけだったようだ。


さらに、会えない期間はどんどん長くなり、そして、いつしか彼女は私のもとを去る日がきた。


続く。。。