彼女との逢瀬-pt.64 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

彼女との逢瀬-pt.64




完璧にお互いエ〇モードのスイッチが入った。


私は仰向けのK美の胸の辺りに跨り、生モノを差し出すと待ってましたとばかりにイッキに口に含む。


味わうようにまったりと舌を絡ませ、だんだんと喉奥まで頬張る。


眉間にシワを寄せ、苦しそうな刹那そうな目つきで私を見つめながらチュパチュパとやらしい音を立てながら舐めまくる。


生モノを一旦口から離すと裏筋からおいなりさんのほうまで吸ったり舌を這わせたり丹念に味わう。


もう一度生モノを口奥まで含むと少し首を起こして激しくピストンを始めた。

ウグゥウグゥと喘ぎ声を上げて興奮しているのが伝わってくる。

その行為に私はさらに興奮し、K美の頬を撫でながら自ら腰を動かした。


K美の小さな口に血管が浮き出た硬い生モノが捩じ込まれている。


K美は苦しそうに私をじっと見つめ、自らの指で花園を刺激し始めた。


続く。。。



K美も愛用しているサルートです!

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