初めての婚外彼女-由里子-pt14 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

初めての婚外彼女-由里子-pt14



由里子は私の生モノを握り、顔を近づけるとおもむろに口に含んだ。


美味しそうに頬張りチュパチュパとやらしい音を立てる。


「〇〇さんのお〇〇ちん大きい〜こんなに硬くしてくれて嬉しい 気持ち良い?もっと感じて良いよ」


イタズラっぽい笑顔を浮かべると舌を出して亀頭の先を刺激する。



ご奉仕タイプのようで、ペロペロと舌を絡めたり喉奥まで頬張ったり一心不乱に舐め続ける。


ウグゥウグゥと喘ぎ声をだして感じているのがわかる。


目はとろ〜んとし、頬を紅潮させている。



私は由里子が欲しくなり、69の体勢になるよう顔を跨がせた。


私の前には由里子のピンクで小さく綺麗な花園が広がっている。綺麗な花園とは対照的に黒々したアンダーヘアがヤケにやらしい。


私は我慢出来ずに由里子のお〇〇こ全体を口に含んでいた。


由里子はカラダをピクンとさせ、さらにまた野獣のような喘ぎ声をあげはじめた。


続く。。。