記憶から消えていた人との逢瀬-淫 乱単身主婦C子〜pt.8 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

記憶から消えていた人との逢瀬-淫 乱単身主婦C子〜pt.8



私のク〇ニにC子はイヤイヤしながら可愛い喘ぎ声をあげる。


さっきまでS嬢のように私の亀 頭を責めていたのが嘘のようにMに変身してしまった。


「ヤダヤダ そんな舐めないで〜恥ずかしいよぉ〜おかしくなっちゃう」


突起物をチュウチュウ音を立てて舐めると、C子は舐めらているところを見たくなったのか、カラダを少し起こし花園を覗きこむ。


「あ〜やらしいよぉ〜そんな舐めちゃうの〜ク〇ちゃんが大きくなっちゃってる 〇〇くんの舌の動きがやらしいよぉ〜」


私はC子をじっと見つめ花園を舐め続ける。

C子も私の舐め顔をじっと睨みつけるように見つめながら激しく感じまくる。


突起物と花穴を交互に舌を絡めたり吸ったりを繰り返すと昇天寸前まできているのがわかった。



私のSゴコロがふつふつと湧き上がってきてたので、微妙にポイントをズラし、舐めるチカラを緩めた。


C子は焦らされてることを察したようで

「あっいきそうなの イキタイの! いかせて欲しい イジワルしないで」と懇願してきた。


私は少し強い口調で

「イキタイのか?やらしいお〇〇んこだな!こんなグチョグチョにして!どうして欲しいか言ってみな!」



「〇〇くんイジワルしないで!いじめられるとおかしくなっちゃうよぉ して欲しいの〜してください」


私はその答えではダメだとさらに焦らす。

C子は恥ずかしそうに「舐めて!私のお〇〇こ舐めてください 〇〇くんのお口でお〇〇こをめちゃくちゃにしてください!イキタイのぉ〜」


「やらしいオンナだな!変態オンナ!」

いままでより激しく舌と唇でブチュブチュと音を立てて舐め回すと、C子はきゃーきゃーと悦びの声を発しながらカラダを波打たせ昇天した。


続く。。。