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私はC子をじっと見つめ花園を舐め続ける。
C子も私の舐め顔をじっと睨みつけるように見つめながら激しく感じまくる。
突起物と花穴を交互に舌を絡めたり吸ったりを繰り返すと昇天寸前まできているのがわかった。
私のSゴコロがふつふつと湧き上がってきてたので、微妙にポイントをズラし、舐めるチカラを緩めた。
C子は焦らされてることを察したようで
「あっいきそうなの イキタイの! いかせて欲しい イジワルしないで」と懇願してきた。
私は少し強い口調で
「イキタイのか?やらしいお〇〇んこだな!こんなグチョグチョにして!どうして欲しいか言ってみな!」
「〇〇くんイジワルしないで!いじめられるとおかしくなっちゃうよぉ して欲しいの〜してください」
私はその答えではダメだとさらに焦らす。
C子は恥ずかしそうに「舐めて!私のお〇〇こ舐めてください 〇〇くんのお口でお〇〇こをめちゃくちゃにしてください!イキタイのぉ〜」
「やらしいオンナだな!変態オンナ!」
いままでより激しく舌と唇でブチュブチュと音を立てて舐め回すと、C子はきゃーきゃーと悦びの声を発しながらカラダを波打たせ昇天した。
続く。。。