新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.24 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.24

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



私は休日だがNは仕事だった。

Nの休憩時間に会いに行った。


パーキングに止めた高級外車の後部座席での束の間のランチデートだ。


私が買っていったファストフードを食べたあとはイチャイチャタイム。


年内おそらく会えるは今日が最後である。


激しいキスを交わしているうちにお互いスイッチが入ってしまい、Nのミニのタイトスカートに指を差し入れると、パンスト越でも花園がビッチョリと湿っているのがわかった。


クロッチ部分を強く押しながら刺激を加えるとNの喘ぎ声が激しくなる。


自然とNの手は私の生モノをデニムの上から摩って来る。


「硬いおち〇〇んが見たい 見せてぇ」


私がベルトを緩めボタンをパンツをおろして生モノを露出すると、嬉しそうに握る。


「舐めたくなっちゃった 舐めて良い?」


そう言うとぱんぱんに硬くなった亀 頭に舌を這わす。

「あっ美味しい  すごい硬い 興奮してるの?やらしい〜欲しくなっちゃう」


そう言いながら私の顔を見上げながら、唾液を亀 頭垂らし挑発する。




休憩時間も終わりに近づいてきている。


私は発射するつもりはなかったのだか、Nが私の愛蜜を飲みたいと懇願してきたので、自分でシゴキながら発射の準備を整える。


Nは舌を亀頭をクネクネと這わせ強く刺激する。


このシュチュエーションとNの色っぽい仕事着に興奮していまい、直ぐに発射の兆候が現れた。


それを察したNは私の生モノを喉奥につくぐらいに丸呑みにし、舌を器用に使いイカセにかかっている。


私は数秒で大量の白濁汁をピクピクさせNの口内に発射した。


私の愛蜜を美味しそうにゴックンして、そのあと一滴残らずお茶で流し込んでいた。


時間がないにも関わらず、自分もイキたいとパンストとサルートを自ら下ろし、N字に開脚すると花園を触って欲しいと私を抱き寄せる。


私の指が突起物に触れると花穴から大量の愛蜜が垂れてくる。


突起物を強く刺激し始めて30秒も経たないうちに昇天へのカウントダウンが始まる。


「イッチャウかも あっ気持ち良い〜イクよ イクイクイク〜」


腰を激しく振り、かなり大きな喘ぎ声をあげて昇天した。


休憩時間残り5分を切っていたので、慌てて車から降りてNは午後の診療に向かい、私は放心状態で最寄りの駅にゆっくりと向かった。


続く。。。



Nの愛用のサルート。

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