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【美容系女医 N】
年齢:49歳
身長:157センチ
ルックス:細身、超美人
その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり
私は休日だがNは仕事だった。
Nの休憩時間に会いに行った。
パーキングに止めた高級外車の後部座席での束の間のランチデートだ。
私が買っていったファストフードを食べたあとはイチャイチャタイム。
年内おそらく会えるは今日が最後である。
激しいキスを交わしているうちにお互いスイッチが入ってしまい、Nのミニのタイトスカートに指を差し入れると、パンスト越でも花園がビッチョリと湿っているのがわかった。
クロッチ部分を強く押しながら刺激を加えるとNの喘ぎ声が激しくなる。
自然とNの手は私の生モノをデニムの上から摩って来る。
「硬いおち〇〇んが見たい 見せてぇ」
私がベルトを緩めボタンをパンツをおろして生モノを露出すると、嬉しそうに握る。
「舐めたくなっちゃった 舐めて良い?」
そう言うとぱんぱんに硬くなった亀 頭に舌を這わす。
「あっ美味しい すごい硬い 興奮してるの?やらしい〜欲しくなっちゃう」
そう言いながら私の顔を見上げながら、唾液を亀 頭垂らし挑発する。
休憩時間も終わりに近づいてきている。
私は発射するつもりはなかったのだか、Nが私の愛蜜を飲みたいと懇願してきたので、自分でシゴキながら発射の準備を整える。
Nは舌を亀頭をクネクネと這わせ強く刺激する。
このシュチュエーションとNの色っぽい仕事着に興奮していまい、直ぐに発射の兆候が現れた。
それを察したNは私の生モノを喉奥につくぐらいに丸呑みにし、舌を器用に使いイカセにかかっている。
私は数秒で大量の白濁汁をピクピクさせNの口内に発射した。
私の愛蜜を美味しそうにゴックンして、そのあと一滴残らずお茶で流し込んでいた。
時間がないにも関わらず、自分もイキたいとパンストとサルートを自ら下ろし、N字に開脚すると花園を触って欲しいと私を抱き寄せる。
私の指が突起物に触れると花穴から大量の愛蜜が垂れてくる。
突起物を強く刺激し始めて30秒も経たないうちに昇天へのカウントダウンが始まる。
「イッチャウかも あっ気持ち良い〜イクよ イクイクイク〜」
腰を激しく振り、かなり大きな喘ぎ声をあげて昇天した。
休憩時間残り5分を切っていたので、慌てて車から降りてNは午後の診療に向かい、私は放心状態で最寄りの駅にゆっくりと向かった。
続く。。。
Nの愛用のサルート。
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