えー…

知らなかったぁ…

 

 

ごめんね、

勝手に見てた…

 

練習…

声かけちゃ悪いかなぁと思って…

 

 

 

 

 

…うん

いいよ

 

ちょっと恥ずかしかったけどw

 

 

 

 

 

 

 

…ね、

外行かない?

 

もう今日は終わりだし

 

 

うん

 

 

 

 

 

 

 

 

…やっと二人だね。

 

 

 

 

 

 

 

『彼と私。秋のはじまり編』

 

続く…

ちょちょちょちょちょ!!

先輩と私は?!

Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)

 

 

 

 

 

 

 



ねぇ、

今日の試合どうだった?

 

 

えっ…

 

 

あぁ…

 

んっと…

 

 

か…

かっこよかっ…た…

 

でもなんか…

知らない…人みたいで…

 

 

 

いつも練習してる時は

普通なのに…

 

こんなに近く感じるのに…

 

 

ちょっと…

遠い人みたく感じちゃった

 

 

 

 

 


ここにいるじゃん

…近いよ♡

 

 

 

 

 

 

 

『彼と私。もっと近づきたい編』

 

続く…

だだだだだからどこに?!

Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)

 

 

 

 

 

 

 



ほら先輩

早く

 

え、

ちょっと待って…

 

そんな急がなくても…

 

 

遅れちゃいますよ

早くしないと

 

 

 

ほら、

 

え?

なに…

 

 

手、出して

 

 

 

 

 

 

 

(スッ…)

 

 

 

 

 

 

冷たくて

かわいい手♡

 

 

 

 


 

 

『後輩くんと私。彼は私のこと…編』

 

続く…

ちょちょちょちょちょ!!

先輩と私は?!

Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)

 

え?

彼と私は?!

Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)

 

 

 

 

 

助けてください。脳内が大バカに。こんなん無限に湧き出てくるんです。

 

(((;゚;Д;゚;)))

(((;゚;Д;゚;)))

(((;゚;Д;゚;)))

 

 

 
 
もー、能登さん
楽しみにしてるーーーー!!
 

ごめんね!ごめんね!

こんなことしてr(≧ω≦*)スマンスマン←ちゃんと謝れ

 

発売が待ち遠しいです♡

 

 

 

 


そう、昨日ね

ちょっと思い出していたことがあって

急に真面目になるの巻

 

 

平昌五輪メダリスト一夜明け会見
ゆづの言葉



ホントのホントの気持ちは、嫌われたくないってすごい思うし、いろんな方に見られれば見られるほど、いろんなことをしゃべればしゃべるほど、嫌われるし。へへへ。いろんなことを書かれるし、なんかウソみたいな記事が、これからもっともっと出てくるんだろうなって、思います。

ただ、僕がしゃべったこと、僕が作ってきた歴史。それは何ひとつ変わらないし、自分の中で、今回は誇りを持って、本当に誇りを持って、オリンピックの金メダリストになれたと思っているので。これからの人生、オリンピックの金メダリストとして、しっかり全うしたいと思います。ありがとうございました。

 


これ今

文字起こしするだけでも

当時の感覚に戻って胸が詰まる


このことに関しては当時の記事に書きました


https://ameblo.jp/astipalea3897g/entry-12353835357.html




 

それから昨日の記事で

“自分は自分なんだ”っていうゆづの悟りのようなものについて書きましたが


『自分は自分』

この言葉、なーんか記憶にあるなぁと思っていたら…ここだった


https://ameblo.jp/astipalea3897g/entry-12363744646.html


ハッキリと『自分は自分だと思っています』と言い切っている



(練習後一問一答に出演番組に…もしかするとこの時期にこの言葉はたくさん口にしていたのかなぁ…?他にもあるかもしれない)


 


ちょっと過去記事から抜き出して貼りますね

(オモロい記事なのでよければリンク先読んでみて~w←自分でゆーな)



メディアとの付き合い方

 

“うまくメディアを利用させていただいている”かぁ

 

うん、いつも言ってるよね

 

 

 

 

自分が発した言葉を自分の耳で聞く

演技後の記事をメディアを通して見る

 

それが1番自分の脳みそに効くと

 

 

 

小さい頃からメディアに

使っていただけたからこそできる

マインドコントロールの仕方だと

 

 

 

 

これ

ある意味すんごい転換であって

 

小さい頃からそういう対象になって

潰れてゆく人も多くいるわけだし

また潰されることもあるかもしれない

 

一歩間違えれば

ものすごい恐怖心を抱きかねないし

命とりになってしまうことも

 

もちろんゆづも

そんな時期はあったのだろうと想像できる

(今もあるかな…)

 

 

そこからの転換の仕方というか…

 

プラスはさらにプラスに伸ばし

マイナスはプラスに転ずる

 

そういう経験と学びって

今後に育ってゆく子たちに

伝承されてゆくのかな…

していってほしいなと思いました

 

 

 

 

ヒガシさん

『実際その自分が発したものと、意味合いが違って伝えられることもありますよね?そういう時はどうされますか?』(鋭い、いい質問)

 

もう、そういう時はしょうがないと

 

もうそれは

メディアだと思っているので

 

 

 

まぁ、

 

悪意があろうがなかろうが

自分は自分だと思っています

 

ニコッ♡

 


イエス、

ハニュウ。


イエ~ス!!

 

 


ほんっとそれな!!

 

揺るぎない

真理でございますわ。

 

 

 

 

そこに道はあるんだよ

 

そこにしか道はないんだよ

 

 

 

自分は自分。

 

 

 

どんなにこんなにであっても

事実は変えられないし

 

真実はひとつ

 

 

 

 

ゆづのことは

ゆづにしか変えられない

 

 

他人には変えられない

 

 

 

自分を変えることができるのは自分だけ

 

 

 

人間の真理である

 

 

 

 

言い切った

ユヅルの美しさよ

これが噂の美笑です

(えぇ、造語ですがナニカ?•́ω•̀)?)

 


ここまで抜き出し

 

 

これはメディアとの付き合い方について

話してくれたんだったけれど

“受けとめ方”っていう観点においては

この受け答えを昨日思い出していました



日本記者クラブでのゆづの言葉



記者11 もう世界で1番という立場にいらっしゃると思うんですけれども、世界で1番となるとやはり孤独みたいなものもついてくるんじゃないかなと思うのですが、そういった孤独感のようなものをお感じになるようなことがあるのか? そして、もしおありになるんだったら、どのように向き合っていらっしゃるのかをおうかがいできますでしょうか?

 

羽生 はい。これは「ある」というふうに言ったほうがおもしろいんですかね?(会場笑)←ユーモアさすが。こゆとこ好き(泣)なくはないです。「ある」というふうにはもう言えないけれども、前は「すごい孤独だな」って、「ああ、誰もわからないんだろうな。この気持ち」って思いながらやってました。←夢を生きるにも書いてあったね。それはもちろんありました。とくに前回のオリンピックが終わって、それからいろんな人にこうやって祝福されればされるほど、「ああ、自分の気持ちってどこにあるんだろう?」って。そういうのはすごく思っていました。みんなが、周りがあまりにも幸せになりすぎてて、僕は「僕の幸せはなんなんだろう?」って。「僕ががんばってきたものって、本当に自分に還元されてるのかな?」って思うこともありました。でも、今こうやってみんなに特別視されていて、やっぱり「ありがとう」とか「おめでとう」とか、そういう言葉って、気持ちがこもってなかったとしても、たとえその心の奥底では「この野郎!」とか思ってたとしても、やっぱり素直に受け止めるとうれしくなったりするんですよね。←この心の転換の仕方がすごいと思う。すべての光転循環の大元って、こういうところから派生していくんじゃないかと思う。やっぱりそれってすごい幸せなものだと思うし。それが自分を通して世界に。本当に自分は特別だなと思うのは、こうやって日本だけじゃなくて世界に発信できる。それはやっぱり1人の人間としてだけじゃなくて、やっぱり自分がこういう特別な存在になれたからこそ感じなくてはいけない使命かなというふうにも思っています。

 


1人の人間としてだけじゃなく


“(世界規模になった)存在として

感じなくてはならない幸せ=使命”


これがどれだけ大きいことか…

ここに至るまでの月日を思うと胸が苦しい



この野郎や他者の負の感情さえも

自らのプラスに変換して内に取り込む


そこに幸せを感じる


その幸せを世界に



それが自分の“使命”だと




彼がいかに

自分自身と周り環境

自分の内的世界と外的世界


そこに生まれた差異や隔たりを

擦り合わせて埋めてきたか


フラットにしてきたか


それが痛いほどによくわかる言葉でした




こんな途方もないこと…

普通の人間は絶対にできない


陰的要因に光と幸せを見つめるなんて


だから“使命”なんだな…




司会者 まさにそれを「包容力」って言うんでしょうけどね。ソチの時からの4年間、その包容力のような、「受け止める」ということに関しても、自分自身、成長したという思いありますか?

 

羽生 あります。ただ、もちろんその、包容っていうんですか、受け止めるなかで、やっぱり嫌なことを受け止めたりとか、なにかすごくネガティブな方向に受け止めたりということはたくさんありました。今でもあります。もちろん。今のほうが多いのかもしれないけど(笑)。←そうかぁ…うんうん。でも、そういうのも含めて、やっぱり僕にはたくさんの味方がいて、←いるよー!!たくさん信じてくださる方がいて。いるよいるよー!!なによりも自信になっているのは、やっぱりすごく実績のある方々が自分のことをすごい褒めてて。今まで自分が夢見てて「こういうふうになりたい」って思ってた人が自分のことを認めて、「彼が本当のチャンピオンだ」とかって言ってくれるこの世界に対して、感謝の気持ちしかないですね。うん。

 

 

 

やっぱり

ここでもその存在の大きさが語られている



なによりの自信…

なにより嬉しいこと…なんだな

 

 


 

そして最後に、この言葉

こう言い切ってくれてすごく嬉しかった


ただ、言えることは、やっぱりこうやって金メダルをとって2連覇して帰ってきたということが、たくさんの方の幸せになっていることは間違いないし、それができるのは僕しかいなかったということだと思っています。


 

そう、

あなたしかいなかった


あなたじゃないとならなかった 

 



その使命感と包容力をもって

この現実を成すことができるのは…ゆづだけ


その確信は揺るぎない


 

 


ね、

先輩!←最後の最後に






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