機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。 -6ページ目

機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。

開発販売中の弊社シューズ製品情報だけでなく、それに関連した美容健康情報やウォーキングや腰痛や膝痛の改善対策などについての情報を発信いたします。
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「機能性シューズのアスティコ」のネット通販担当のロシ男(^^)です。オリンピックまであと一ヶ月!
自粛ムードの中にあって各種競技の選手の躍動する姿をみることで、エネルギーがもらえそうな気がします。

アスリートはコロナ禍でも、トレーニングを怠ることはありませんが、私たち一般人の多くは、コロナ禍で運動不足になってしまってます。
ウォーキング習慣がある1000名に対して行ったあるアンケート調査で、半分以上の人が「筋肉が落ちた」と回答しています。

これは、ウォーキングを習慣にしている人だからこそ、コロナ禍で運動量が減って筋肉が落ちたことを実感できたといえます。
逆に、運動習慣が無い人の場合だと、もともと筋肉が落ちている状態なので、実感できないのではないでしょうか。



こうやって考えると、実感できない意識できないというのは怖いことだと思います。
運動不足はサイレンキラーだといえます。

サイレントキラーとは、病気になっても初期には症状が無く自覚できないまま進行し、
症状が現われて自覚できた時には、もう致命的に症状が進んでしまっている高血圧症や糖尿病や脂質異常症などの生活習慣病全般のことです。

筋肉が落ちたと自覚して無いまま運動不足という症状を放置しておくと生活習慣病になるのは確実といえます。
今回のオリンピックアスリートの動きと身体をみて、運動不足から運動満足へと習慣を変えるきっかけにしませんか。



運動満足になるのに一番のオススメは、やはり初めやすくて継続しやすいウォーキングです!
しかし、ただ歩くだけのウォーキングでは効果が乏しくなります。
運動効果を高める歩き方は、歩幅を広く速く歩くです。

筋肉は裏切らない! NHK「みんなで筋肉体操」の指導者・谷本道哉先生の参考になる記事をご紹介します。
コチラ→ https://toyokeizai.net/articles/-/331139

わたしどもロシオとしても谷本先生は勉強のためにフォローしている方のお一人ですが
この記事での、歩行速度とエネルギー効率について解説されているのが大変わかりやすく参考になります。

ちなみに、歩く速度を1.5倍にすると、同じ時間でも2.4倍の運動強度になるとのことです。
これは、わたしどもロシオのかかとを斜めにした効果から分かっていることとほぼ同じといえます。

ロシオを履くと、そのかかとの角度の機能で自然と背筋がピンっと伸びた姿勢になりして、自然と歩幅も大きくなります。
これであとは普通にサッサッと歩くだけで、普通のウォーキングに比べて約3倍の運動効率となるからです。

ということで、筋肉を落とさないROSIOウォーキング、ぜひ続けてみてください!(^o^)v

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