機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。 -3ページ目

機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。

開発販売中の弊社シューズ製品情報だけでなく、それに関連した美容健康情報やウォーキングや腰痛や膝痛の改善対策などについての情報を発信いたします。
アスティコ公式ホームページ <a href="https://www.astico.co.jp" target="_blank">https://www.astico.co.jp/</a>

こんにちは!「機能性シューズのアスティコ」のネット通販担当のロシ男(^^)です。
東京オリンピックが終わり、今度はパラリンピックが開催されています。
選ばれし一握りのアスリートによるハイレベルな戦いに感動してしまいます。

オリンピックにでるほど一流のアスリートであれば、必ずしっかとりしたトレーナーをつけていますが、
その中でも有名なのが、青山学院大学駅伝チームやオリンピック代表選手などを指導するトレーナー・中野ジェームズ修一さんです。

中野氏は、一般人の方向けにも活動してらっしゃいまして、
今回は一般人向けの著作「10年後、後悔しない体のつくり方」より学んだお話を紹介させてください(^^ゞ

↓10年後、後悔しない体のつくり方


この本で中野氏は・・・
最速で体力をつける方法や、運動効果を高める食事法、さらには運動を習慣にするための続ける技術など、総合的に解説されていますが、
一番役に立ったのが「心拍数を測るとパフォーマンスがさらにアップする」というお話です。

どういうことかといいますと・・・
ウォーキング運動の効果や効率が良い運動強度は、よく「少しきついと感じるぐらいで」と言われますが
「少しきつい」というのは、個人の感覚なので、実際には運動強度が不足していてるということがあるんだそうです。

間違った運動強度で1時間歩くよりも、ちょっと頑張って適切な運動強度で30分で切り上げるほうが、ずっと効果的かつ効率的。
その適切な運動強度にするには、心拍数を測るのがベストなんだそうです。

実際、私自身がそうでした。実際に測ってみたら、運動強度的には、ぎりぎり脂肪燃焼なっているぐらいでした(-_-;)
日課にしているウォーキングですが、知らず知らずのうちに楽なマイペースになってしまっていたんですね。。。

↓参考:目標心拍数表)




心拍数の測り方は・・・
最近はやりのスポーツウォッチとかがカッコいいし便利ですが、お値段もそこそこします(^_^;

中野氏いわく、歩いた直後や信号待ちなどで足を止めたときに、手首の内側で脈拍を測るのでもよいそうです。
親指のつけ根から下ろした手首内側のライン上に、反対の手の人差し指から薬指までの3本を当てて測ります。

足を止めると心拍数はみるみる下がってしまいますので
「10秒間カウントして6倍する」もしくは「15秒間カウントして4倍する」として、1分間に換算するので良いとのこと。

これ、実際にやってみたのですが、腕時計の秒針を見ながら脈拍をとるのは、うまくできない感じでした。
そこで、家に転がっていた心拍数(脈拍)も測れる血圧計を持ち出して、測ってみました(^_^;)これで十分でした。

↓参考:血圧計



ということで、いつもウォーキングしている方も、ウォーキング初心者の方も、ぜひ心拍数を測って効率よく運動効果をアップさせてください。
そして同じ歩くならロシオを履いて、さらに運動効率をアップさせてください(^o^)v

ただいま80周年アニバサリーモデルANV80がアウトレットセールで、
定価14080円のところ⇒なんと!アウトレット価格で7700円!!\(^^)これはお得です!
新品B級品の在庫処分ですので、在庫なくなり次第終了です。
残りわずかのため、既に在庫切れとなっているサイズが多いことご了承下さいませ。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


ニュータイプのレザースニーカーモデルは、かかとの角度が7度のタイプで、
ウォーキングだけでなく街中の普段履きにも似合う高級レザータイプです。
詳しくはコチラ⇒ https://www.rosio.com/new-item-gs7