機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。 -24ページ目

機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。

開発販売中の弊社シューズ製品情報だけでなく、それに関連した美容健康情報やウォーキングや腰痛や膝痛の改善対策などについての情報を発信いたします。
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こんにちは(^^)
かかとが無い?腰痛膝痛対策シューズ「ROSIO」のネット担当ロシ男(^^)こと永見です。

今回の新型肺炎コロナウイルス騒動で、マスクが大変な品不足になっていますね。
ちなみに、一般的なマスクの網目の大きさは約5マイクロメートルのため、
大きさが約0.1マイクロメートル程度のウイルスは、
マスクの網目よりもはるかに小さいのでマスクでは防げません。

ただ実際のところは、ウイルス一個が単体で空気中を漂うことはなく
多くの場合は、感染者がクシャミや咳(セキ)をすることで、
ウイルスを含んだ飛散物(飛沫)となって体外に出てきます。
この飛沫の大きさは5マイクロメートル以上ですので、マスクをしていれば防げます。

ということで、飛沫は防げるのですが、、、
最近になって 「エアゾル感染」 という飛沫よりも小さい大きさで空気中をウイルスが漂い、
それによって感染するリスクがあると報道されています。


このことから、マスクは効果が無いという情報も聞くことがあります。。。



とはいえ、マスクの網の目よりもウイルスは小さいから、
マスクをするのは意味が無いと言われても、

実際に、電車やバスや駅や繁華街などの人混みの中で
近くでゴホゴホと、咳(セキ)をする人がいる状況では
飛沫が直接飛んでくるのだけは防ぎたいですよね。

それに、これは実際に病院に行った時に見たことなのですが、
待合室で、咳をしながらダルそうにしていたおじさんが、
雑誌を読もうと立ち上がって本棚の前に行き、
そこで、ハックション!と大きなクシャミを本棚にむかって一発・・・

そして、何も無かったように雑誌を手にとって席に帰るおじさん。。。
入れ違いで待合に入ってきて本棚の雑誌を手にとって読み始める若者。。。


これをみて、余計な物は絶対に触らないようにしよう!
せめて飛沫だけでも絶対に防ごう!と思いました。

現実的に考えて、通勤や買い物など、どんな時どんな所で、
誰がクシャミをしたばかりかは分かりません。。。
ですので、やはりマスクはしないよりはしたほうがよいと思います。



「追伸」

ウイルス感染対策の基本は、マスクに加えて、手洗いウガイです。
加えて、自分の免疫力を高めておくことが大事です。
そして、一番の基本といえるのは体力です。

体力がなくて弱弱しい人よりは、
やっぱり体力があって元気な人のほうが、病気に対する抵抗力は高いです。

ですが、体力は簡単にはつきません。勉強みたいに一夜漬けも当然できません(笑)
普段からコツコツと、養っていくことで体力を付けることができます。

というこうことで、普段からコツコツと体力を養うには
始めやすくて続けやすい運動であるウォーキング最適です!(^o^)
そして、同じウォーキングをするなら「ロシオ」を履いてウォーキング効果をUPさせましょう!
健康がナンバーワンで、オンリーワンですね(^^)
https://www.astico.co.jp/new201909

ニューモデルですが、予想以上に売れてしまい
ただいま、ロシオ15のRGTホワイトは、23.0~25.0が在庫切れで
RGTブラックは、23.5~28.0が在庫切れです(>_<)

工場からの再生産の予定は、4月上旬でしたが、
今回のコロナウイルス感染拡大の影響でさらに伸びてしまう可能性がございます。
誠に申し訳ございませんが、どうかご了承のほどお願い申し上げます。