前回メルマガで、 病気の9割は歩くだけで治る 」という本とそれを書かれた長尾クリニックの長尾和宏先生のことを紹介しましたが
今回も同じく長尾和宏先生が書かれた歩くシリーズより「歩くだけでウイルス感染に勝てる!」をご紹介します!(^^)

今、新型コロナの第3波の感染拡大が危ぶまれている中、特に高齢者にとっては重症化率が高いので大変不安な状況です。
わたしも高齢の母親がおりますので、本当に感染だけはしないように接し方にも気をつけております。
ちなみに、わたしの長女は今年で二十歳で、本来なら成人式があったはずなのですがなかったため、仲良し友達とお正月に集会?(笑)を開いてい
たのですが
集会後2週間は、高齢の母とは接見を控える自主隔離をして、1月半ばごろに新年の挨拶(お年玉目当てと思われる)をしに、母のところに行っ
ておりました(^^;
親が言わなくても、長女のほうが感染させるのを怖がっています。ちょっと話がそれましたが、長尾先生も
高齢者がこのように人から会われるのを避けられたり、また自らも避けたり、さらに外に出ない歩かないという生活が続くことで、
高齢者の認知機能はものすごく落ちてきていて「認知症パンデミック」といえるような状況が発生していると言っています。
他にも、コロナ太りやコロナうつ、コロナ疲れなどなど、日本中で生活習慣病や心の病気が悪化しているような状況です。
先生自身の実体験でも、しばらく顔を見ていなかった患者さんが、糖尿病や高血圧といった持病をずいぶん悪化させて来院されることが多々ある
と、、、
これらはすべて新型コロナウイルスに感染したのではなく、感染をしないようにしていることが引き起こしているのです。
先生は、新型コロナ恐怖を煽るマスコミが恐怖を植えつけたことなどによる人災ですとも言われています。
先生いわく・・・
ウイルスを寄せつけないためのキーワードは、抵抗力と免疫力を上げること。そのために必要なのが「歩く」ことだと。
歩行習慣のメリットはさまざまなエビデンスからも認められているのに、今回の新型コロナ騒動で、ウォーキングの有用性を取り上げたメディア
はほとんどありません。
メディアは危機をあおるだけで、正しい情報を伝えていないのですとも言われています。
ウイルスの正体を知る話から始まり、特徴や症状についても詳しい解説があり、気をつけるべき点や予防策など、すごく読みやすくて理解しやす
い一冊になっています。
特に高齢者の方には、この本で正しい知識を得ていただいて、本当に大事な健康維持&免疫力アップとなるウォーキングの重要性を、今一度考え
て頂きたいです。
そして、同じ歩くなら、効果がアップする「かかとのないウォーキングシューズROSIO」を履いていただきたいです!(^^ゞ
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おニューを履くと、ついつい歩きたくなるというオマケの効果もついてきます!(笑) 歩いてウイルス感染に勝ちましょう!
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