機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。 -10ページ目

機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。

開発販売中の弊社シューズ製品情報だけでなく、それに関連した美容健康情報やウォーキングや腰痛や膝痛の改善対策などについての情報を発信いたします。
アスティコ公式ホームページ <a href="https://www.astico.co.jp" target="_blank">https://www.astico.co.jp/</a>

こんにちは! 「機能性シューズのアスティコ」のネット通販担当のロシ男(^^)です。

とうとう新型コロナの緊急事態宣言が全面解除されました。
感染症対策に注意するということを前提に、春の陽気の中、縮こまった体を動かしましょう(^o^)丿

前回メルマガでもお話をしましたが、コロナ太りやコロナうつ、コロナ疲れなどなど、日本中で生活習慣病や心の病気が悪化しているような状況ですし、
特に、糖尿病や高血圧という持病をお持ちの方にとっては、運動不足になりやすい状況ということ自体が、大変危険だといえます。

運動不足の解消には、手軽で続けやすいウォーキングがやっぱり一番でしょう!
なにより続けやすいので、習慣にしやすいのが一番かなと思います^^

個人的な話ですが、ウォーキングが習慣化している私ですが、仕事が有り得ないほど忙しくて日課のウォーキングできませんでした。
ですが、一段落ついて1週間ぶりにウォーキングした時は、大げさですが「なんか体が生き返った!」と感じました(笑)

実際には、体が生き返るほどではないにしても、ウォーキング習慣が生活習慣病の予防・改善にとっても良いのは事実です。

今回、紹介する記事は、国立循環器病研究センターさんのホームページの「糖尿病と動脈硬化」という記事です。
コチラ⇒ http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamphlet/obesity/pamph49.html
私も勉強のためによく読ませて頂いているのですが、こちらのページの中ほどに「習慣になった運動は糖尿病を予防し、良くします」という章があります。
運動習慣がどれほど糖尿病に効果があるかが、詳しく分かりやすく解説されていますので、ぜひ参考にしてほしいです。


ただ、今回紹介したこのページで、もう一箇所ほど特に読んでほしい箇所があります。
それは、ページの前半の「糖尿病の人はいくつかの動脈硬化危険因子を持っています」という章です。

ここに、思わず目を止めてしまった印象的な言葉がありました。それは・・・
「近年、メタボリックシンドロームを“下地”としたタイプの糖尿病の人が増えてきました。」という一文です。。。

「メタボを下地とした」というのは、メタボリック症候群(生活習慣病)の病態をすごく表しているという気がします。。。
メタボな状態を下地として、その上に動脈硬化や糖尿病などが広がって拡大するというイメージです。

ちなみに、動脈硬化が原因である心筋梗塞や脳梗塞の内、急性の心筋梗塞に限るだけでも、年間約15万人が発症し、そのうちの約30%が亡くなっていると言われています。。。
仮に助かっても、半身マヒや言語障害などの重い後遺症が残ることが多く、本人だけでなく家族も大変なことになります。


新型コロナの恐怖があおられる報道やニュースが目につきますが、それの何十倍か何百倍ものリスクがあるのが生活習慣病ですので、
緊急事態宣言は解除されても、メタボの方は、自分の体に対しての緊急事態宣言は解除しないで、運動を習慣として続けましょう。

ということで、一番習慣化しやすい運動はウォーキングです!
そして、同じ歩くなら、効果がアップする「かかとのないウォーキングシューズROSIO」を履きましょう!(^^ゞ

ただいま80周年アニバサリーモデルANV80がアウトレットセールで、
定価14080円のところ⇒なんと!アウトレット価格で7700円!!\(^^)これはお得です!

新品B級品の在庫処分ですので、在庫なくなり次第終了です。
おニューを履くと、ついつい歩きたくなるというオマケの効果もついてきます!(笑) ウォーキング習慣化にぜひ!です\( ^ ^*)
↓ ↓ ↓ ↓
https://www.rosio.com/rosiogs

ニュータイプのレザースニーカーモデルは、かかとの角度が7度のタイプで、
ウォーキングだけでなく街中の普段履きにも似合う高級レザータイプです。
詳しくはコチラ⇒ https://www.rosio.com/new-item-gs7