健康維持の基本は「運動習慣ではなく有酸素運動習慣」にあり! | 機能性シューズの「アスティコ」|腰痛膝痛対策シューズや介護シューズや超軽量タウンシューズなどetc。

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「健康維持の基本は「運動習慣ではなく有酸素運動習慣」にあり」

コロナによる外出自粛の影響で、身体を動かすことが減ったと感じている人は多いと思います。
ですが、実際には、意外とそうでもないようで。。。

ジム通いやスポーツに参加していたという人の運動頻度は減っていますが、
それ以外のもともと運動習慣がない普通の人は、別に変わりはないという人がほとんどのようです(^^;

健康維持のために運動は必要だというのは、誰もが思っていることですが
毎日忙しいし休みの日はゆっくりしたいしで、運動が習慣になっている人は少数派といえます。

そんな運動習慣がある人は、どういう人かというと、部活とかサークルなどがある若い人ではなく、
中高年以上を対象に考察してみると、主に次の4パターンのどれかだといえます。

・ジムに加入している人
・スポーツクラブに参加している人
・ウォーキングをしている人
・通勤自体が歩き・自転車の人



自分は、毎週趣味のゴルフで打ちっぱなしに行っているとか、犬の散歩を必ずしているという方もいらっしゃると思いますが、
残念ながら、それは運動習慣には含められません(^_^;)

なぜなら、有酸素運動になっていないからです。
そういう意味では、通勤が歩きの人も散歩のような歩き方だったり、時間距離が短い場合は除かれてしまいます。

また、スポーツクラブ参加の人も、ただ競技をしているだけで、有酸素運動としての時間が少ない場合はNGとなります。。。
つまり! 運動習慣=有酸素運動習慣 でなくては意味がないということです。



わたしのオススメの有酸素運動習慣は、もちろんウォーキングです!(^o^)/
ジムの費用もかからずマイペースで続けやすく、いつでもどこでもトライできて健康維持にぴったりです!

ウォーキングは、流行に左右されずにいつの時代でも注目されています。
ウォーキングの素晴らしさを知って、有酸素運動習慣として、普段の生活に意識して取り入れてみませんか。



ウォーキングの素晴らしさ・・・
それは、生きているという実感を得られるということです! 

大げさな言い方ですが、ジムトレーニングでは感じられない「自然との一体感」を感じることができます!
ちょっと、宗教っぽくなってしまいましたが(^_^;

でも、ほんとに歩く気持ちよさは何にも変えられないです。
私は、朝、川土手や大きな橋を歩くのですが、川の上の空気(酸素)が美味しくって最高です。


また、四季折々で表情を変える草木や花を見たり、鳥のさえずりなどを聞くことで五感が刺激され、気持ちがゆったりリラックスします。
毎日のちょっとした自然の変化に気がつけるのも、ウォーキングを継続する楽しみにつながります。
歩くと同時に、心のケアができるのもウォーキングのメリットといえます。

ということで、ウォーキングは有酸素運動習慣には最適な運動なのですが、
それをさらに効果アップさせてくれるのが「かかとのないウォーキングシューズROSIO」です!(^o^)v
運動の秋でもあります。ロシオウォーキングおすすめします。