一歩
一歩
着実に
なんて 簡単には 言わない
なぜなら 簡単ではないから
人生 簡単な事ばかりではない
全てが 思い通り進むなら
誰もが 努力を忘れてしまう
思いもよらない事が起き
思いもよらない挫折をする
その時
その時の一歩は それまでの一歩とは
何かが違う
それまで気付かなかった事に気付き
何でもなかった事を 大切に思える
大きな 大きな 一歩となる
その一歩を進むためには
しっかりと 前を向いておくこと
大切な一歩を 無駄にしない為にも
前を向こう
一歩
一歩
着実に
なんて 簡単には 言わない
なぜなら 簡単ではないから
人生 簡単な事ばかりではない
全てが 思い通り進むなら
誰もが 努力を忘れてしまう
思いもよらない事が起き
思いもよらない挫折をする
その時
その時の一歩は それまでの一歩とは
何かが違う
それまで気付かなかった事に気付き
何でもなかった事を 大切に思える
大きな 大きな 一歩となる
その一歩を進むためには
しっかりと 前を向いておくこと
大切な一歩を 無駄にしない為にも
前を向こう
Chinese style meal
今回は毛ガニを使いました
蟹は蒸して身を取り出し、鮭(辛すぎない塩じゃけ)は軽く焼いてほぐす
この時、鮭の皮もパリッと焼いて、細かくしておき、レタスは適度な大きさにちぎっておく
フライパンに油を引いて、溶いた卵を先に軽く(半生程度)ふんわりと焼き、焼いた卵はお皿にとっておく
改めてフライパンに油を引いて、蟹と鮭を炒め、その中にお米を入れ炒め合わせる
混ぜ合わさったところへ、中華だし・コショー・醤油を好みの量入れる
さらに混ざったところで、とっておいた卵とレタスを入れ、軽く炒めたら出来上がり!
卵はふわっと、レタスはシャキッと、後は蟹と鮭のお味に堪能♪
太陽という光
空の上から地上まで
光を当てて 影を創り出す
そこに出来上がるアートは
とても壮大なもの
決してスクリーンを 選ばずに
小さな石ころの影も 大きな建物の影も
空の上からの贈り物
その贈り物から 与えられる
感情と想像力
何気なくある その影に
何かを感じとれた時
太陽の存在を 意識する
太陽の存在を 意識した時
上を見上げることができる
光と影と ・・・
その先は それぞれの中で想像しよう♪
一人で悩んで 落ち込んで
頭でっかちになってちゃ
何の解決もならない
人の話を聞くことは
自分の話を 聞いてもらう事につながる
たとえ誰かと ケンカをしたって
たとえ何かが 上手くいかなくたって
向き合う事を 止めてはいけない
良い事も 悪い事も
そこにはちゃんと 理由があるはず
まずは 現実を受け止めて
理由を知り 理解をし 納得をする
それができたなら 何かが変わる
逃げないで 向き合おう
明日の自分 変えてみよ
それができる 自分になろ
うん
きっと きっとできるさっ♪
外見と中身
同じようで 違うようで 同じだったり
違うようで 同じようで 違ったり
何より怖い事は 決め付ける事
何よりしたくない事は 決め付ける事
もし自分が 見た目で判断された時に
何を思うか
もしそこで 嫌な思いをしたならば
自分はそうしなければ良いだけ
そのものに対して 嫌悪感を持ったりして
嫌な思いを増やすなら
決め付けない自分を 一人 増やせれば
一人 嫌な思いをする人が 減る
十人十色
自分の個性は もちろん大切にして
自分以外の個性を 受け止める心も 大切にしよ♪
自分はこれから どうなりたいのだろう?
自分はいったい なにをやりたいのだろう?
そんな時 「自分には何もない」
なんて 思ったりしていない?
何かに向っている人が
とても大きな存在に見えて
「自分はちっぽけだ」 なんて思ってない?
そんな時があったなら 何かを1つ始めよう
小さくていいからさ 出来る目標をもってみよ
何をして良いのか わからなかったら
目標を見つけることを 目標としてみよ
考えることを もっと楽しもう♪
感性とは
何かを心に感じとるもの
何かを見て
綺麗 可愛い 悲しい 怖い
などなど 色々な心で感じるもの
色々なものを見よう
色々なものと対話をしよう
色々な音を聴こう
そして 何かを感じ表現しよう
感性とは 自由なもの
とらわれない 自分の中の自由なもの
誰かにけなされたって 気にする事ないよ
それは その誰かの感性
どちらが 正解でも不正解でもない
感性 失いたくないな
表現豊かなもので ありたいっ♪
時には 壁にぶつかる事もある
上を見上げ その大きさを感じ
「はー」ってため息も出る
その壁の向こう側は
登ってみないと分からない
「よし!」
“決めた時が 登る時”
登ってみたら 気が付くことが
「あれ?意外と低かった」
壁を大きくしていたのは
自分の勝手な「思い込み」
「思い込み」という怪獣は
時間と勇気をエサにする
もったいないよ
心をフリーにしてあげて
時間も勇気も大切に♪
「普通」
つまらない言葉のようで
実はそうでなかったりする
特別なことや 変ったこと
毎日あると それは普通になってゆく
特別なことや 変ったことは
たまにだから 価値があり
普通な中にいるからこそ
その価値に気が付くことができる
「普通」 = 何もない
ではない
普通でいられることは
幸せなことなんだよ♪