大きな壁


         時には 壁にぶつかる事もある


         上を見上げ その大きさを感じ


         「はー」ってため息も出る


         その壁の向こう側は


         登ってみないと分からない




         「よし!」


         “決めた時が 登る時”




         登ってみたら 気が付くことが

        

         「あれ?意外と低かった」


         壁を大きくしていたのは


         自分の勝手な「思い込み」


         「思い込み」という怪獣は


         時間と勇気をエサにする


         もったいないよ


         心をフリーにしてあげて


         時間も勇気も大切に♪