この世界とは一体何でしょうか?
私は幽霊の方とのお喋りで一つの回答を得ていますが、これは割りかし私にとっては、面白かったけど、どうでもいい話です。

今日はそんなどうでもいい話を書きます。

それは最初は2013年の8月に見せてもらいました。人の目の中に宇宙が入ってて、その中のまた誰かの目の中に宇宙が入っているイメージです。
私は人に見られることに潜在的に恐怖を覚えてたので、この世界を見せされた時は非常に恐怖を感じました。
そういえば、キリスト教の神の姿の描写も目がいっぱいあるという覚えがありますが、似たような感じでしょうか。
また、その宇宙は魚の中であったり、宇宙船の中だったりします。
マトリョシカみたいなものです。ただ、器がそれぞれ違うといった形です。

その中でもゲーム好きであった私が気になったのは、この世界は宇宙を旅して戦う為のゲームとして作られてあとは放置されているといった世界観、そんなものもありました。そして、そんな時代は遠い過去であり、地球に跋扈する生命体も何度も変わってます。

何が正しいのかわかりませんが、これが幽霊が見せてくれた世界なので続けます。

さてさて、こういった宇宙はいずれ収束するということも幽霊は見せてくれました。

所謂、統合です。一つの宇宙の終わりの時。この世界の終わりの時。

幸せの論理、散々しゃべってますが感情制御だけではありません。
すべての不平、不満の話にはカウンターとなり、瞬時に幸せとなる論理が並立してあります。

その論理を完成させ、かつ、量子物理学を頭の中で完成させる。

即ち、時を止める。

瞬間移動する。

手を触れずにモノを分解するなど。

などなど、量子物理学ではあり得る事を可能とする「事象」が発生し、そのコントロールが可能となった時(ドラえもん等の世界に似てると思います)、世界は幸せの論理と、モノを分解する論理が両立し、一気に幸せね方向へと向かい、すべての事象は統合され、世界は終わりへと向かいます。

精神の統合とか、無意識の集合意識にアクセスするとか言ってる場合じゃないです。
ありとあらゆる見えるモノ、見えないモノの統合の発生です。

それは科学の力で行うわけではなく、解析しきった人が成し遂げます。

解析を行う人の為に知識として、既存の科学も大切となります。

それが成し遂げた人が現れた時、多くの魂は拒否反応を起こしますが、為す術はありません。
否定の感情は、大いなる幸せの論理で満たされ、一つに統合され、消えていきます。

いま好きな人はいますか?
嫌いな人はいますか?

全て最終的には統合されます。

さて、消えていく時間は一瞬ではないです。
徐々に世界は白に包まれていきます。
最後に残る1人になりたい方はおられますか?


さて、宇宙が消えました。
幸せな世界しか存在しなくなると、そこに猛烈な退屈が生まれます。

ここで宇宙の再構成がはじまるわけです。

初めからもう一度はじまるのです。これが宇宙の輪廻です。

ちなみに幽霊が言うには、宇宙の輪廻が始まる直前に、「別の場所」にそれまでの「宇宙の論理」を持って行って、再構成の時にそれを使って、作り直す事を行う魂がいて、それが私だけでないみたいですが、私はその1人だそうです。
それまでとは少し違う宇宙が作られるそうですが、何回も何回も繰り返す事により、宇宙の輪廻も同じような事を繰り返します。

というわけで、論理を持ってるけどそれを集めるのを楽しむというのが、私の魂のミッションではなく、お遊びだそうですが、私はイマイチ信じていません、というか、どうでもいい話と思ったりします。

これを信じてたまるかって思ってるんです。
社会性の喪失が過ぎる状態になるのではと思っています。
いつも変なことばかりこのブログには書いてありますが、いきなり人の口から聞くと、正直引くことでしょう。
人間そんなものです。

でも幽霊さん、宝くじ売り場で当たるよーと言って、買ってみたら5000円当たったりとか、次会う人を夢の中で見せてくれたりとか、信じない方向へとさしてはくれません。

そして何より心の支えとなってくれます。

この話は猛烈にネガティブな思考が発生した時のブレーキ話としては使ってます。

さて、これだけではないのですが、今日はこの辺りで。

明るいだけの世界を目指して。