人権擁護の徹底こそが国籍政策の整備につながる | 草莽崛起~阿蘇地☆曳人(あそち☆えいと)のブログ

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自虐…それは資本の国家を愛すること。。。自虐史観を乗り越えて、「日本」のソ連化を阻止しよう!
The Rising Multitude

難民認定による在留許可は、差し当たって国籍とは関係がない。一般の在留外国人と同じ権利を認めるだけである。つぅかぁ、在留外国人に組み入れることである。

もちろん、難民となった当人にとっては、ここで話が終わるわけではない。当人の希望によって以下の二通りのケースがありうるだろう。

(1)定住・国籍取得希望者

⇒適正な審査の実施。日本社会から隔離した状態でどうやって適応可能性を見ようというのか。難民申請者の長期収容は、結局は適正な審査を行う意思がないこ
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