自分はいつも運が良い、そう思っていると、どんどん良い運気が流れ込みます。
反対に運が悪い、ついてないと思うと、不思議と運気は下がって行くようです。
自分が願っていた結果にならずとも、それは目に見えないお陰という存在があって、そのお陰によって悪いことが最小限で済んでいることが多くあります。
そう考えられるようになると、それも結果としては「運が良かった」です。
この度のご済度(お告げ)にて、姪がこの「運が良いと思うこと」と言った言葉を授かりました。
彼女は小さな頃から「運だけで生きている」と周りから言われながら育っていて(特に私が言っていたのですが)、姪自身も「何とかなるから大丈夫ぅ~」がいつしか口癖に。
受験の時でも大丈夫ぅ~。
骨折しても大丈夫ぅ~。
こちらが心配のあまり、大丈夫じゃないでしょ!と口調を強くしても、えへへ、大丈夫ぅ~と、いつも何かにつけぶぅぶぅ~で楽観的に過ごしています。
あまりの楽観さに、叔母としては若干心配であったりもするのですが・・・ 
いつ見てもウヒャウヒャ楽しそうにしています(笑)
もちろん、人生において色々ツラい出来事もあったでしょうが、それでも「自分は運が良い」と思える心は本当に強く、そう思うことで新たな道も開きやすく、何より神仏からの応援もガッチリ入ってくるようです。
「運が良い」
私も日々「運が良い」の考え方で過ごすよう心がけています。
okada ♪