アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -78ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

朝の出来事


私がちょっと足を開き立っていました


そこへ

水道の蛇口を捻ろうと

夫がやって来た


やって来たのは

薄々

気づいては居たが


私の足幅を変えることは

しなかったのですが


なな、なんと

私の右足を

踏んづけました(〃ω〃)


私「あ、痛い!」と足を引っ込める


夫「なーに、こんなところに足だしてるんだよ!」


私は、え!

と驚き

言葉も出ませんでした(^ ^)


その後も

「ごめん」の一言もなし


自分がちっとも

悪いとも

思わない夫


あー😮‍💨

と落胆の溜息しか出ません😮‍💨


戦うのは

返って疲れてしまうので

ブログに記載させてもらいました(^ ^)


誰かに

聞いてもらうって

大事^ - ^


ありがとう😊

マロン

組織を我がものとして利用する権力者は

許せないと 

思うけれど

私自身が

組織運営しているわけではないので

飲み込まないと

いけないことも



線を引かないと

パウンダリーを引かないと 

いけない


パウンダリーは、

相手やものごとなどの境界線

いろんなもの

ことに

引くことができる


何度も

この境界線を

引くのですが

🅰️さんは

またもや

境界線を犯して来た^ - ^


今回の境界線の進入に

どう対処するのか 悩む


なにを言っても

変わらない幹部だけれど

🅰️さんの面談は

実施してくれた


面談結果の報告もしていただいたが

労をねぎらいながら、〇〇を指導


その報告を聞き 

がっかり😞


労を労われた?

うーん、

それで、本人はルンルンなのか?


ますます

モヤモヤ


マロン


コロナにかかる人数が急増加

現場は、

四苦八苦


コロナなどの感染症対策には

スタンダードプリコーション

=標準予防策が

大事^ - ^


標準予防策とは

標準予防策は,感染症の有無に関わらず予防していくと言うことで

血液,

体液、汗以外の分泌物

排泄物

傷のある皮膚

粘膜を感染の源として対応することです。


対応策は

なんと言っても

手洗い


自分の顔を触るとき

目を擦るとき

粘膜を触るとき

手を洗ってから

触りましょう(^ω^)


ちょっとした時にも

手洗いを心がけて

感染予防していきましょう(o^^o)


管理部は感染拡大しないように

感染対策をしていきますが


ひとりひとりの

標準予防策が大事(^O^)


マロン


⭕️🔴のことは

この数年苦労してきた(^^)


スタッフだった🅰️さんは

昨年の9月から部署の責任者


初めから

部署の責任者を担っていた4人は

私同様に

もう無理

と思っているような発言が聞かれたが


🅰️さんは、

「やるしかない

やれると思います」

決めるまでの過程に関しては

これまで携わっていなかったこともあるが

大丈夫?と不安になった🫤


これまで、🅰️さんからは

「〇〇はもうしないですよね。もう、あれは嫌です。」と聞いていたので

まさかの発言

「もう、あんな思いは2度としたくない」

「人の言うことって変わるんですね」


他のことでも

「▷▷さんが、連休は要らないと言ったので、つけなかったのに。なんでつけてもらえてないとなるの?

言われた通りにしたのに」

と言う発言も気になっていた^ - ^


ものごとは

言われた通りにするのではなく

自分のなかで

考えて行動してほしいと

思うが‥‥


最後まで

前向きな🅰️さん


周り全体のことは

見えてないのかもしれない(^^)


こんな時

後輩育成は

難しいと感じる( ◠‿◠ )


また、前向きな🅰️さんに

退職予定がいることを確認すると

そうでした

それは、困るけど

「入れてもらえるんですよね」


コロナ下で

スタッフの集まる可能性は低い^ - ^

このことも

ずっと伝えているが

🅰️さんには、届いていないのか?



🅰️さんは、

竹を割ったような性格なので

「やれと言われれば

やるしかない」と最後まで話していた(^。^)


部署の責任者には

いろんなことを考えて

答えを出してほしいと

願っているが

🅰️さんは

嫌な経験は生かされないのかもしれない^ - ^

そして、

嫌なことは切り捨てていく

タイプなのかもしれない^ - ^


みんなの合意を

どうするか

もう一度

考えてみよう(^∇^)


マロン




週末に息子が一人で帰省


お嫁さんたちは、

名古屋の実家に帰省していると 

土曜日の仕事終わり後に

みんなで集まる(^^)


夫は

えいくんが来るとはしゃいでおり

晩御飯は何にしょうかと

数日前から

話しており

息子が好きな

すき焼きに決定


みんなでワイワイ

夕食を食べ

お肉も1キロもペロリ

榮一郎「もう、お肉ないの?」

綾「お皿減らないと思ってたのに」

私「もう、先程追加したから、もうないよ。だって、もう三皿目だよ。

みんなに食べさせたいと、いい肉🥩張り込んだんだよね」

夫はニンマリ笑顔

私「うどんすき食べる人」

綾「食べる!だって炭水化物食べてないもの」

作るのは私  笑い


娘の綾は

食べてすぐに酔いもあり寝てしまう  笑い


翌日も

昼から夫は「お昼何にする?」

「うなぎ、足りないから買ってきて」

と私はスーパーに買い出しに


日曜日の夜に息子は

おすしも食べて帰宅


贅沢三昧の週末

体重計のメモリは

また一つ増えた  笑い


何より

久しぶりの夫の笑顔が素敵だった(╹◡╹)


マロン