アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -153ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

先日🅰️さんから
「🅱️さんが自分ばかり遅シフトが入っており、疲れる。続けられない。〇〇業務も嫌。パソコン入力も大変みたいなんですよね。」と

私「私にシフトのことを言われても困ります。業務内容についても私に言われても困ります。現場のことは、私は部署の課長には任せているので、部署の長に言って欲しい。」

🅰️さん「そうですよね。部署の課長に言わないとですよね。でも、
どうして遅シフトばかりつくのか?……
回数は……
遅シフトの時間は変わらないのか……
〇〇、✖︎❎、🔺🟪……」

ずっと話しかけてくるので

昼食事は食べた気がせず
そそくさと
立ち去った\(//∇//)\

🅱️さんには
時々あったりするが
直接言っては来ない。
悶々として
課長に連絡

詳細と自分の気持ちを伝えた^ - ^
そして、
課長に🅱️さんと
面談をしてもらった^_^

なかなか
言い出せないない🅱️さん
課長からの声かけに
本音をポロリ^_^

🅱️さんは
友人に愚痴を漏らしただけだったようです\(//∇//)\

勇気を出して
伝えるべき人に
思いを伝えよう(╹◡╹)

あなたの思い
きっと
届きますよ^ - ^

まろん

お休みしていたある日の出来事を
翌日
それぞれの思いを聞き

そこで
感じたことを
今日は、アップしますね^ - ^


日本人は欧米人と違い
自分の思いを
伝えない
伝えられない
人が多い
気がします。

それは、
日本の文化である
相手を慮る
ことを
小さな時から
言われて
育っているからなのでは?^_^

最近は
そうで無い人が
おおい気もしますが……

相手を慮る
とても
素敵なことですが、

ここで

自己犠牲が働くと
続かなくなり、
次第に
私ばかりという目線に入り
他者との比較目線に
入ってしまうことが
多いです\(//∇//)\

ストレートに
物事を伝える
他者評価ではなく
物事に対して
意見を伝える

人ではなく
ことに対しての
意見であることを
伝えていきたいですね(╹◡╹)

マロン



歳のせいかもしれないけれど
今年の夏は
キツイ

10歳年上の夫は
60過ぎてから
気温の変化に
もう、歳だからついていけないと
毎日呟いていたが
だんだん
その言葉が
身にしみてきている

以前は
ちょっと、ふらっとしても
翌日は
元気だったけれど

今回は、
一向に調子が上がらない

身体の怠さが続く

熟睡しているつもりでも
熟睡出来ていないのかもしれない

から元気では
がんばれないと
思いつつも
相談ごとが
舞い込む

ふと
我に帰ると
山のような課題をいくつも
抱えていることに気づく
そして、
こんな沢山の多岐に渡る課題を
頭の中で
どんなふうに
整理しているのか
わからないけれど

安眠できていない状況で
目眩を起こしたのかもしれない


後輩に道を
準備を始めているが
少し
加速しないと
間に合わないかもしれない

一度しかない
私の人生
楽しもう(╹◡╹)

マロン
昨日は、仕事中に目眩を起こし
ダウン⤵️

少し、休めば
大丈夫と思いキャ
起きると
ふわーと

同僚が心配して
診察を頼んでくれた\(//∇//)\

目眩の点滴をしてもらい
しばらく横になる

点滴が終わり
机に戻ると
他のスタッフに
帰宅を促される

予定会議は
中止と言うが
進捗確認はして欲しいと
会議が開始された\(//∇//)\

私は
のんびり出来そうな仕事を片付けていた

すると
若手スタッフが訪問
若手スタッフ「遅くなりました。」と
素敵な笑顔でUSBを持参
私も「ありがとう😊頼んでいた文章だとね」と
笑顔で返す^_^

体調不慮で
色気の無い顔にも
笑顔が溢れる

自分でも驚くくらいの
七変化

笑顔は
元気にしてくれる
気持ちが落ち着く
リラックスできる
ホッとする
笑顔の効果を実感

マロン
月曜日にお休みをもらい火曜日に出勤すると

休暇分のお仕事が
机の上に\(//∇//)\

そして、
しばらくすると
いろんな報告があり
そして、
依頼していた文章もできており
確認作業^_^

そんな中
🅰️さんから「昨日、〇〇部署の対応が酷いんですよ。🔺▷さんが可愛そうです。今日、確認してお電話したら、違うところで確認してもらったそうですよ………」
私「そうなの。……」
🅰️さん「ここで🅱️さんといろいろどうなったのか?どうします?と思案してたんです」
私「〇〇部署の対応を知っていたなら、その時に動かないと」
🅰️さん「どうしたら良かったんですか?」
私「そうね。いつもそんな時に私は自分で調整しちゃうから、みんなにはわからなかったよね。
私なら〇〇部署に行き、……」

最後に〇〇部署のCさんから「🔺▷さん、キャンセルになったの?🅰️さんの記録があるけれど、私たち聞いてないよ」

それを聞き
🅰️さん「私が悪いんです」

だーれも悪くない
私も日頃から、トラブル時の対応を教えていなかったことも悪い
〇〇部署の対応は、相手の立場に立ったなら、どうしたら良かったのか考えてもらうことが必要
🅰️さんは、現場で状況確認することが必要

それぞれの課題
の結果

だーれも悪くないよ

マロン