アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -138ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

21日までの緊急事態宣言は解除される方向


昼休みの休憩時間に

🅰️さん「どうして山梨には、感染拡大していないんだろうね。みんな、決められたことを守れば良いのに」

🅱️さん「千葉で高齢者がカラオケで集団感染してたじゃあない」

私「ニュースでは、渋谷の街は沢山の人で溢れているし、先日〇〇駅を降りるとライブハウス前が長蛇の列。人気アーティストが来たみたいなんだけれどね。すごかったよー」

🅰️さん「そうなの。私なんて買い物も密にならないように、遅ーい時間にでかけているのに」

‥‥


緊急事態宣言が延長されたとしても

きっと

もう守られませんね。


この生活に

慣れてしまったのかもしれないですね。


でも、

変異ウイルス🦠の感染力は脅威なのて

しっかり、

感染対策していきたいですね^ - ^


緊急事態宣言の有無ではなく

個々の対策で

今後の感染率は決まります。



見渡せば、

通勤電車

皆マスク


手洗い、

マスク

ソーシャルディスタンス


飛沫対策

接触対策

続けていきたいですね(^o^)


マロン


わたしの中でタガが外れた


タガとは

外側から締め付けて形を維持しているものがなくなり、それまでの秩序が失われること。 緊張を解いて羽目を外すこと。 もともと「箍」は桶の枠組みを固定していた輪を指す語。と

Siriで確認(^^)


まさしく

この状態が今起きている


何が起きたかと言えば

更新試験の失敗^^

以前なら、すごく

間違いなく、落ち込む


でも、

今は、落ち込む暇がないほど

いろんなことが起きていて

失敗したことで

あれも 

これも

やらなくても

考えなくても良くなった

と

思、楽になったと感じている


ただ

心の奥底では

失敗しないように

あーすれば良かった

こーすればよかった

と

後悔の念は残っている



私にとっては、

ステイタスだった資格なので

本音を言えば

さみしい

反面

これで縛られなくなったと

安堵


そして、

今、自分が

多くのことを抱え

いっぱい

いっぱいな自分を感じた^_^


今の自分の思いを

感じられるだけ

成長できたんだと思う(^o^)


頑張らずに

自分を大切にしていきたい(╹◡╹)


マロン



〇〇が発生


みんなちゃんとやっているのに

今まで起きていないのに

何故何故?

納得できない

原因がわからない

このままでは

前に進めない


自分の中のひっかかり


その原因を探究


自分が予想していたことが

的中🎯


腑に落ち

モヤモヤがスッキリ


腑に落ちると

気分も変わる(╹◡╹)


今日から

また、頑張れそう(*^◯^*)


マロン

物事はいろんな情報がないと

決められないのだけれど

情報集約しているうちから

聞いてくる人々


そして、

次から次へと

足元の課題を見ずに

人に頼る人


どの人も

決められない人々


そして、

私は忙しいからと

違うスタッフに声をかけてくるけれど

結局

スタッフは、どうしたら良いか分からず

聞いてくる


待つことのできない人々


時間は、

誰にでも平等であるが

待つ身には

同じ時間も

長く感じるから仕方ないのかもしれない


やらなければ

いけない課題が

待てない人々のために

遅くなる


やるせない1日

憂鬱な1日

そんな中でも

おおらかなスタッフは

「難が無ければ無難な人生
 難が有れば苦難の人生
 難有ればこそ有り難し」

と

ニコニコしています♪

なんだか

ホッとしました(╹◡╹)

支えてくれてありがとう

マロン





東北大震災から10年

「ぼくたちのできることをやる」と

通勤電車で

サンドウィッチマンの映像が流れていた。


朝から

なんだか

感激した^ - ^


毎日いろんなことがあるが

昨日も

「私たちに連絡が来ない」

「課長から聞いている人もいるけれど、知らない人もいる」

「口頭でなく、文書が欲しい」

「〇〇は、どうするのか」

「どうしてそうなったのか?」

‥‥

止まらない



聞いているだけで疲れてしまった(*´꒳`*)


知りたい情報は、

❌❌を見たらわかること

〇〇なら、必ず連絡がいくこと

当たり前と思うが

やはり、当たり前でない


かたや

連絡がなかったからと確認の電話をくれる者もいる


自分のできることを

自ら提案する

ここが一番大事と

改めて

感じた(╹◡╹)


忙しい時こそ

その人がわかりますね


マロン