AI補聴器と孫との会話 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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AI補聴器をテレビで知ったこと

知り合いが補聴器屋さんに就職したこと

補聴器をつけてもあまり聞こえが良くなった気がしないこと

などなどの理由から

AI補聴器に買い替え


孫のダンスの送迎は私の担当


AI補聴器に変わる前は

自転車で走りながら、孫が話しかけてくるのですが

あまり、聞こえず

私「早く帰ろう」と家路を急いでいました。 笑い🤭


AI補聴器に変えてからは

孫「おばあちゃん、今日、学校で…」 

孫が自転車から話しかけてくる言葉がわかります。


補聴器の店員さんは

「AI補聴器の特徴は

言葉として聞き取れます」

「両方装着すると、使い方の幅も広がります」

と話されていたことが

心に残っています。


音というより言葉

ここの違いが大きいのかもしれません😀

左突発性難聴のため、左のみの使用ですが、

補聴器が Bluetoothでつながっているため、携帯の音が左耳に直接聞こえるので、言葉がわかった時には、耳が良くなったのかなあ?と錯覚したりします。


AI補聴器にしたら、耳が良くなるわけではないんですよね。

でも、時々、左耳だけから、音が聞こえ、わかった時

「あ、聞こえる🫢」と

「言葉がわかる🫢」と

「もしかして、耳良くなった」と

喜んじゃいます 笑い🤣


そんなわけはない

そんなことはありえない

現実に向かいます  笑い🤭


孫が作った立体工作


孫「おばあちゃん、これ作ったよ」

私「すご〜い、立体的にできたね。ミムラ姉さんも上手。風船のデザイン、点々も素敵💓」



孫ははにかみながら、照れ笑い

でも、その顔の表情はとても嬉しそう🥰


ミムラでなくシムラにも見えますが

私「〇〇ちゃん、ミは、反対だよー」

孫「よく間違えるの。ママにも言われちゃう」


会話がスムーズに

できるようになり

ストレスも減りました(^^)


言葉だけがコミュニケーションではないですが

言葉が受け取れると会話も変わるね😊


アサーティブコミュニケーションは

相手にとっても

自分にとっても

誠実

率直

対等

責任

心がけていきたいですね(o^^o)


チョコ