通勤途中の出来事
毎朝バタバタの私は
その日もバタバタと家を出て
電車に飛び乗る
私(あー、うまくいけば乗り継ぎ電車に間に合う。ギリギリだけれど、
10分待つなら走るか?
いやいや、今日は、おにぎり🍙を買うんだった
そしたら、間に合わない
でも、おにぎり🍙は、どの場所でも帰るから
〇〇屋の玄米おにぎり🍙は、諦め
電車の乗り継ぎに賭けよう)
と心に決め乗車^ - ^
1発目
目の前の優先席が偶然二つ空いた
その前に立っていた
ふくよかやな、黒のダウコートを着た女性Aさんが
すかさず、座る
すると、Aさんの隣に立っていた中年の男性Bも、
座ろうとして着座
すると
Aさんは、狭いと言わんばかりに
自分の体を隙間に入れるように揺さぶる
押されたBさんは、驚きの表情
あまりに、Bさんは、推してくるAさんの方を見たが
Aさんは、具合が悪のか
目を瞑り、咳き込む
たまりかねて
Bさんが立ち上がる
すると
Bさんの横にいたノーマルな体型の中年女性Cさんが
Bさんの方を見ながら
いいですか?の仕草をとり
Bさんもうなづき
Cさんが着座
一連の行動を見ていて
なんだか嫌な気分になり
その場から
立ち去った
Aさんの行動は
隣に男性が座ることが嫌だったのか?
ならば、立ったままいたら良かったのに
その先は優先席だったので
本来ならば
Bさんを中年と表したが
Cさん、Aさんの席ではなく
優先すべきはBさんと思った
あなたはどう思いますか?
2発目
降りる手前の駅で
車掌さん「お急ぎのところ、後続の電車が遅れているため、時間調整のため2分ほど停車します」
と
私(あーもう間に合わないわ
ま、〇〇屋のおにぎり🍙が買えることになったから
良かったと考えよう)
3発目
乗り換え電車で
密着マスクをつけた男性を発見
皆さんは
ご存知かも知れないが
私は、あんな密着するマスクを見たことがなく
なんどか
チラ見🫣
娘に「お母さん、あんまり人のこと見ないの?失礼でしょ」と
凝視していて声をかけられることを思い出す
でも、あまりの密着で
目鼻立ちがわかり過ぎて
怖い😨
今日はなんて日🫨
と
思いながらも
良いことが一つはあったので
この後は
良い1日になるかな?
皆さんも
気持ちの良い1日になりますように(╹◡╹)
マロン