「あー行かないで」無情にもバスは出発 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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今日は、早出勤

いつもより、早く家を出て

バス停へ


腰椎圧迫骨折後1ヶ月後の受診

私「もう、自転車乗っても良いですか?」

医師「うーん🧐、あんまり痛いことはしないほうが良いですよ。硬性コルセットは、つけていていれば、ま、乗っても良いけれど。極力痛みが出るようなことはしないように」

看護師さんからは無言の

(ダメよ🙅‍♀️)の

非言語コミュニケーション

私「そうですか、痛み止め飲んで無いと痛いんですよね」

医師「まだ、そうだと思いますよ。あんめり、無理しないで動いてください」



私「どのくらい、かかりますか?」

医師「そうね。今日で1ヶ月。一般的には3ヶ月が目安かなぁ。そんなには潰れてないけれど、すこーし潰れが進行しています。どうしても潰れるから。硬性コルセットは、ずっとつけててください」


私(あ、バスだ。予定より早いバスに乗れるかも?

信号で停まったから、赤のうちに行けば乗れるかなぁー)

と思い、走り始めたのですが

やはり、走ると

振動で痛い😓


赤信号で止まっていたバスは

青になる前に

ウインカーを出して走り始めました(//∇//)


真横にいた中年男性は、

走りもしなかったですが

私と同じバスに乗車🚌

きっと、間に合わないと知ってたんですね  笑い🤭


なんでも、経験かなあ?


マロン