時代の違い 発熱対応 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

熱を出した時

私が幼い頃は

氷枕に氷嚢

氷嚢が破れてしまってからは

氷水に母が手を入れて冷たいタオルを

額に乗せてくれた(^^)

目を開けると

いつも

母の顔があった^^


孫が熱を出したと言うので

お見舞いに行く


孫の家は床暖

寝室は嫌なのか

みんなのいる居間で横になっていた

毛布はかかっていたが

床に直に寝かせ、も掛け物をしていたので

私「ダメだよ👎お布団の上に寝かせてあげないと

休まらないよ」

娘「はい、お布団持ってきます」

素直に行動

自分でも思ってはいたけれど

ズボラが出てしまっていたのか?⁇


孫に触ってみると

高熱

私「熱くて、辛いでしょ」

孫「あつい🥵」


娘「冷えピタが以前は

気に入ったものが

あったそうだが

今のは、

嫌だと言ってつけないだ」


私は嫌がるかもしれないと思ったが

製氷室から、氷をビニール袋に入れ

タオルで包む

孫は左側を向いて横になっていたので

右の頸動脈のあたりに

おいた


孫は冷たすぎずに

ちょうど良かったのか

協力的だった(^^)


しばらくして

孫「こっちもあつい」

私「気持ちよかったの?」

孫「うん」


私自身も

子供が小さい頃には

氷枕、氷嚢、額に冷たいタオル

だったが

だんだんと

変わって行った気がする(*^▽^*)


一番は

お母さんの

暖かい手かもしれない(╹◡╹)


マロン