🅰️さんは
「自分の部署に入職した人が
急に退職することになり
🅱️さんの異動を
3月でなくて
7月に延期してもらえるように
お願いしたい」
と
私「今出来ないことは、7月でも出来ないのでは?
同じことですよね。」
🅰️さん
「それは、大丈夫です。絶対に当てがあるので出せます」
私
「それは、7月も同じだと思いますよ。突発のことは
わからないから」
🅰️さん
「それは、ないです。大丈夫です」
私
「異動する🅱️さんは、どう思っているのですか?」
🅰️さん
「まだ、話していません。マロンさんから、異動出来る、時期をずらすことの確認が取れたら。話そうかと思っています」
私
「私が良い悪いを決めるのではなく、このことは🅰️さんが、決めることであって、私が決めることではないと思いますよ。
私は、大変ではあるが、🅱️さんに3月に異動と話しているので、このままが良いと思います。また、4月には新人さんが入るので、新人の研修期間の内に異動して、新人が配属される前の方が良いとは思いますが
🅰️さんが、全体を見て決めることなのでは」
🅰️さん
「新入職員の配属のこと🅱️さんのことを考えて異動時期をずらしてもらいたいと思っています。」
私
「私が決めることではなく、部署のトップの判断だと思いますが、🅱️さんの思いを聞くことが先なのではないですか?」
🅰️さん
「マロンさんに聞いてから、と思いましたが、🅱️さんにまず聞いてみます」
全ては
書ききれない
押し問答がありましてが
トップ管理者として
決定しなければ
いけないことですが
私から、確約をとって話をすると言うのは
異動を延期ありきの話であり、
🅱️さんが、本心を言いづらくしてしまいます
🅰️さんの中に、🅱️さんは、人がいないので異動が延期になっても仕方ないと思うとありました
また、
🅰️さんは、
「🅱️さんの立場に立ってみて、そう言われた時
どう思いますか?」
と
聞いてみたけれど
🅰️さんの聞く耳は
閉じたまま
でした(・∀・)
相手の立場に立つ
人の意見を聞く
出来そうで
出来ないことなのかもしれません
だからこそ、
アサーティブトレーニングが必要(╹◡╹)
相手の立場に立ち
聴く耳を持って
行きたいですね(^○^)
マロン