先日、Cさんと🅰️さんの面接をしましたが
思うように伝えられなかった( ´ ▽ ` )
伝えられたことは、
「話を聞くタイミングは、
自分で決めるしかないよ
相手のタイミングをつかむことは
難しいから
まずは、
自分のタイミングで
声をかけてみてね」
その後、
私「🅰️さん、みんなに声かけられている?」と聞くと
🅰️さん「まあー、勤務の終わった後に…」
うーん🧐
どうやら、あまり声かけが進んでないな?
表情も、暗い
🅰️さんの上司🅱️が研修から、
帰って来たので
🅱️さんに
今までのことを相談して
二人でお話をすることにしました。
🅰️さんに
労いの言葉をを告げた後に
私の管理経験、役職の役割と、個人、物事
などなどのお話をした^ ^
最初は、緊張した表情があり、
腕を持っていたが、
微かに震えているようだった
🅰️さんにとって
耳の痛い言葉も
沢山あったが、
人ではなく
こととして
話を進めた(^_-)
次第に表情が
緩み
笑顔が見えた^_^
そして、表情についても
お話を追加
アサーティブコミュニケーションでは、
物事を伝えたい時は
一回に一つ
が効果的と
学んではいるが
沢山のことを伝えてしまった(〃ω〃)
🅰️さんから
「ありがとうございました」の声を聞かれたが
今後に活かせることが伝えられたのだろうか?
🅰️さんの中に
何が残ったかな?
コミュニケーションは、
キャッチボール
相手が受け取れるボールを投げられただろうか?
相手からのボールは帰って来ているか?
最後の確認不足もあり
行動を見守っていこう(╹◡╹)
マロン