電車での驚き   コロナ禍で培った行動にきづく | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

通勤電車での出来事


いつも、座れる路線の電車待ち

電車がホームに入り

順番に乗車


以前は

ぎゅぎゅうに詰めて座っていた座席も

コロナ禍から

間隔を開けて

余裕で座ることに

慣れてしまい

席を詰めることはしなくなった


4人掛けシート席は3人

3人掛けシート席は2人


決められたわけではないが

最近の当たり前の

概ねのルール

と思っていたが


3人掛けシートに

私が2人で座る間隔で着座


すると後から来た

オオラ女性が

言葉はなかったが

【ドイテヨ、もっとやってよ】

オオラ

満載に

迫ってきた


私は、女性の顔を見つつも

隣の男性に嫌がられない程度に

距離を詰め

オオラ女性が着座


私は「えー、今時、こんなに詰めてまで座りたいのかしら?余程、辛いのかしら?」

と思いつつも

2駅で下車


やはり、

非言語の威力はすごいと感じた

出来事でした(╹◡╹)


コロナ禍

3密は回避

手洗いなど

感染対策は

継続していきたいですね(╹◡╹)


マロン