諦めきれなかった企画は方法を変えて委任した | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

絶対に必要

絶対にやりたい

他の施設からの応援を借りてでも

成し遂げたい〇〇


〇〇には

他の専門職が必要

我が施設にはいないため

法人の施設は依頼


快諾は得られたものの

なかなか、進まない


6月には実現したいと

去年の11月頃より準備した\(//∇//)\


でも、

専門職の価値?

意識?

の違いから

話はいつまで経っても

平行線


そして、応援に来てくれるスタッフOさんは

なんでわざわざ?

オオラ満載


結局

他職種のハードルを感じたので

同じ職種同士で

施設のやりとりを

お願いしました\(//∇//)\


関係スタッフに報告すると

「昨日の今日で、決断はや」と

第一声  笑い


気をつかいながらはできないし

お客様でお願いするわけではない

あの態度はないと思い

他施設の上司と話し合いました\(//∇//)\

会議では

あの態度でしたが

本人は納得しているし

そのあと、

改善提案もしてきています

との返事でしたが


私自身がうまくやれる自信がもうないので

我が職種での取り組みは辞めます。

でも、私はこの取り組みをどうしても実現させたいので

同じ職種の施設連携ということで

お願いしたい

提案


辞めたいと言われ

戸惑っている感じもありましたが

提案があったので

すんなり

承諾してくれました(^○^)


ダメな時には

だだ、

ダメではなく

提案も用意していると

相手も受け入れやすいですよ


マロン